LAN_PRINT_135地球上最富豪の60人が人類全滅のための最終核戦争を計画、自らの避難場所「地下都市」を建設中
(LAN_PRINT_86 Press Release)
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Friday 15 July 2016

日本ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース 2016年7月14日(木)


ELOHIMLEAKS エロヒムリークス#8
(地球上の生命全ての生命を科学的に創造した異星人エロヒムが暴露する世界情勢の真実)
弥勒菩薩ラエル

地球上の60人の最富豪が今、秘密裡に地下の複合施設を建設中であり、そこは核、化学、生物、兵器による世界戦争或はどんな世界革命にも耐えることができるようになっています。この複合施設は60人の最富豪とその家族たち計480人のための居住空間を持ち、240人の最高の科学者たち、とくに遺伝学者や農学者、60人の全ての医療分野を代表する医者、120人の軍事突撃隊で秩序を保ち、そこに入ろうとするどんな勢力からもこの複合施設を守り、遠隔操作のミサイルやドローンを揃えていて、大災害が終わり大気がきれいになった後で再び地球人口を増やすための最高に美しい若い女性たち60人、以上が準備されます。

 合計人口は1,440人程度で、NASAが開発した最新技術を使ってこの人たちを無期限に食べさせるために必要な全ての社会基盤があり、将来は月或は火星に最初の植民地を創ることになっています。
 この場所はもちろん極秘であり、この複合施設に受け入れられる人たちですらその正確な場所はそこに安全に到着するまでは知らないのです。強く疑いがもたれているのは、ビル・ゲイツ、ロックフェラー家、モンサント及び他の者達によって出資されている*スヴァールバル世界種子貯蔵庫の近くあるいはそれにつながりのある場所です。

 全人類を滅ぼすであろう世界戦争に出資してこの地球を自分たちだけの所有物にすることを欲している人類の0.0000001%である60人のためのどんな避難場所も見つけて破壊することが、平和を愛する人たちの最優先事項です。彼らに逃げ場所がなければ、次の核世界戦争にカネを出すことを止めるでしょうから。

*スヴァールバル世界種子貯蔵庫(スヴァールバルせかいしゅしちょぞうこ、Svalbard Global Seed Vault)は、ノルウェー領スヴァールバル諸島最大の島であるスピッツベルゲン島に位置する種子銀行である。「スヴァールバル・グローバル・シード・ボルト」とも称する。
<概要>
 ベント・スコウマンが提唱し、2008年2月26日、ビル・ゲイツ主導のもと、地球上の種子を冷凍保存する世界最大の施設がスピッツベルゲン島の中心地・ロングイェールビーン**近郊にて操業開始した。
 施設は、今後さまざまに予想される大規模で深刻な気候変動や自然災害、(植物の)病気の蔓延、核戦争等に備えて農作物種の絶滅を防ぐとともに、世界各地での地域的絶滅があった際には栽培再開の機会を提供することを目的としている。
 最大300万種の種子を保存可能とされる地下貯蔵庫は、その温度をマイナス18~20°Cに保たれ、万が一、冷却装置が故障した場合にも永久凍土層によってマイナス4 °Cを維持できる環境に置かれている。 また、地球温暖化が進んで海水面の上昇が起こった場合にも影響を受けることの無いよう、貯蔵庫は海抜約130mの岩盤内部約120mの地点に設けられている。
 ノルウェー政府はこれを「種子の箱舟計画」と称し、100ヵ国以上の国々の支援を受けて具体化した。 なお、今後の運営は2004年に設立された独立国際機関グローバル作物多様性トラスト(GCDT)によって行われる。
 スヴァールバル世界種子貯蔵庫のモニュメントのデザインは、環境をテーマとした作品で知られる日本人彫刻家・田辺光彰が手掛けた。
タイム誌は2008年の発明ベスト50の6位にスヴァールバル世界種子貯蔵庫をランク付けしている。
 運用後2年になる2010年には保存種子は50万種に達した。目標は450万種で、1品種当たり平均500粒を保存するとの事。 発芽率を維持するため、20年毎に種子を入れ替える。
Wikipedia

#7までの日本語版はこちらにあります:
http://www.elohimleaks.org/ja/




LAN_PRINT_303ラエリアン プレスリリース
( http://ja.raelpress.org/news.php?extend.282 )