第11回 ET大使館デー ~エロヒム大使館プロジェクトで日本の未来を切り開く新たな時代へ~
日本ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
2025年7月8日(火)
日本ラエリアン・ムーブメントは、2025年7月12日に開催される「第11回 ET大使館デー」を記念し、地球上の全生命を創造した地球外文明「エロヒム」を公式に歓迎する「エロヒム大使館プロジェクト」を日本全国で推進します。このプロジェクトは、25,000年進んだ科学技術を持つエロヒムとの正式な外交関係を構築する革新的な取り組みであり、日本をグローバルな平和、繁栄、技術革新の中心地とする歴史的転換点となるものです。私たちは、すべての国民と自治体に対し、この人類史を再定義するプロジェクトへの積極的な参画を呼びかけます。
エロヒム大使館プロジェクトの目的と意義
エロヒム大使館は、地球外文明「エロヒム」を公式に歓迎するための国際的に中立な領土として建設される施設です。この大使館は、単なる外交拠点を超え、政治的対話、文化的交流、哲学的探究、科学的進歩のグローバルな中心地となります。日本ラエリアン・ムーブメントは、2022年6月以降、既に全国31の自治体に建設候補地の提案書を送付し、外交段階へと進展しています。建設地はエロヒムの助言と技術支援により、地球文明の中心として世界中から学者、思想家、観光客を引き寄せ、毎年数百万人の訪問による経済的活力をもたらします。さらに、大使館は軍事的監視や干渉から保護される中立領土として、外交的・領土的な安全保障が必須条件です。
日本の現状と課題:米国支配からの解放
日本は表向き主権国家とされていますが、実態は米国による政治的・経済的支配下にあり、真の独立を果たせていません。在日米軍基地、米国債や軍事物資への巨額の予算支出、日米間の不平等な協定は、国民の税金を搾取し、社会福祉、教育、医療、経済発展の財源を圧迫しています。例えば、2022年度の在日米軍関係経費は約8,000億円、米国債購入は数百兆円規模に及び、これらは国民生活の向上に使われるべき資金です。エロヒム大使館の建設には、米軍基地の撤去と対米従属からの脱却が不可欠であり、これにより日本は自らの意思決定に基づく国家運営を実現し、真の主権国家として生まれ変わる必要があります。
大使館がもたらす未曾有のメリット
エロヒム大使館の誘致は、日本に経済的、科学的、社会的変革をもたらします。以下はその具体的な恩恵です。
経済革命:エロヒムの先進技術(AI、バイオテクノロジー、クリーンエネルギー、宇宙探査)は人類史上最大の産業革命を牽引し、国民総生産(GNP)を毎年数百兆円規模で押し上げます。雇用創出、インフラ整備、グローバル投資の誘致により、日本は世界経済の先駆者として君臨します。
医療革命:不老不死の可能性、疾病の根絶、老化の停止を実現するエロヒムの医療技術は、国民の健康と労働生産性を飛躍的に向上させます。これにより、国民医療費(年間約40兆円)の負担軽減や生活の質向上が実現し、日本は健康と福祉のグローバル基準を確立します。
鉄壁の安全保障:エロヒムの技術は地球上のいかなる軍事力をも凌駕し、日本を侵略や攻撃から完全に保護します。これにより、防衛予算を社会福祉やインフラに再配分し、永続的な平和を築きます。
グローバルリーダーシップ:大使館は政治・文化・哲学の中心地として、観光客や研究者を惹きつけ、国際的威信を高めます。ユネスコ世界遺産指定により、歴史的・科学的意義が不朽のものとなります。
持続可能な未来:2030年のSDGs目標(貧困・不平等解消、平和促進等)を期限内に達成し、2050年のムーンショット計画(身体・精神・時間的制約からの解放)を加速。
エロヒムの技術は貨幣経済を終焉させ、楽園主義社会を実現します。
災害耐性:地震、津波、隕石衝突を予測・予防する技術により、「災害に強い都市」として指定され、国際的な姉妹都市ネットワークの中心に位置づけられます。
国際的動向と日本の役割
国際ラエリアン・ムーブメントは、1961年の「外交関係に関するウィーン条約」に地球外文明を包含する「選択議定書」の改訂を推進し、宇宙外交サミットの開催を各国政府に呼びかけています。UFO(未確認飛行物体)とUAP(未確認航空現象)の目撃やミステリーサークルの増加は、エロヒムとの公式コンタクトが間近であることを示唆しており、国際的な関心と支持が高まっています。日本は、既に高度な技術基盤と文化的素地を持つ国として、ホスト国候補の最前線に立つべきです。複数の国で外務大臣や観光当局者との対話が進む中、日本がリーダーシップを発揮することで、経済的・社会的利益を最大化し、人類史に名を刻む機会を得ます。
全国民・自治体への行動喚起
日本ラエリアン・ムーブメントは、すべての国民と自治体に対し、以下のスローガンを掲げて政府に訴えることを強く呼びかけます。
「在日米軍基地の撤去と国家予算の搾取排除」
「米国支配からの真の独立」
自治体は大使館の建設候補地として立候補し、ウィーン条約改訂を支持することで、日本を人類の未来を形成する先駆者に押し上げましょう。この取り組みは、消費税廃止、教育・医療費無料化、子育て支援、奨学金返済免除、障害者・高齢者支援など、国民生活の向上に直結します。さらに、エロヒムの技術による生産手段の自動化は、楽園主義(*)社会への移行を加速し、日本を世界で最も豊かで幸福な国家に導きます。
(*)楽園主義とは、地球上に真の楽園を生み出すための変革へと、人類を安全に導く政治システムのことです。
参照先
https://ja.paradism.org/
日本ラエリアン・ムーブメント代表は次のように述べています。
「エロヒム大使館の誘致は、対米従属からの解放と日本の真の独立を同時に実現する千載一遇の機会です。経済的繁栄、鉄壁の安全保障、文化的卓越性を手に入れ、楽園主義社会への道を切り開くことで、日本は人類の未来を牽引するリーダーとなるでしょう。私たちは、すべての国民と自治体がこの歴史的転換点に参加し、日本を新たな時代へと導くことを心から願っています。」
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〜ラエリアン・ムーブメントについて〜
ラエリアン・ムーブメントは、世界最大の無神論を唱える非営利国際ボランティア団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、いかにして創造されたのかを述べています。
会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたら
したメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開しています。
この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さら
に、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標を
もち、各国政府及び国連に働きかけています。
ラエリアン・ムーブメントが提唱する非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重などのエロヒム哲学は、世界に波紋を投げかけています。
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下記の連絡先までお問い合わせください。
非営利国際ボランティア 日本ラエリアン・ムーブメント
〈公式サイト〉
www.rael.org
www.ufolove.jp/
広報担当 入山 伸二(いりやま しんじ)
〈広報公式サイト〉
www.ja.raelpress.org
TEL : 0479-75-8030 FAX : 0479-74-8007
e-mail : <mailto:jrm_press@yahoo.co.jp> jrm_press©yahoo.co.jp
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