3I/ATLAS急接近 今こそ宇宙人大使館が急務 ある国がラエリアン運動と協力覚書を締結
日本ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
2025年11月28日(金)
2025年11月17日、国際ラエリアン・ムーブメントは公式に発表しました。
ある主権国家(現時点で国名非公開)が、「宇宙人大使館(地球外文明のための大使館)」建設を検討するための協力覚書をラエリアン・ムーブメントと正式に締結しました。
現在、星間天体「3I/ATLAS」が地球に急接近し、一部の天文学者から「人工物(知的探査機)の可能性」も指摘される中、国際ラエリアン・ムーブメントは11月24日、さらに重要なプレスリリースを発信しました。神経科学者でラエリアン司教のマーカス・ウェナー博士はこう断言しています。「3I/ATLASが自然天体であれ、知的探査機であれ、私たちはもっと深い問題に直面していますー『人類は本当に地球外文明との接触に備えているのか?』-率直に言って、今の私たちは完全に油断しています。星間旅行が可能な文明は、必然的に暴力を超越しています。攻撃的だったら、とっくに自滅していたはずです。彼らがここまで来られたという事実自体が、征服ではなく平和・叡智・協調を重んじる存在であることを示しています。しかし、平和的だからといって準備不足が解消されるわけではありません。肌の色や宗教ですら争っている私たちが、服を着ていないかもしれない、神を信じないかもしれない、家族という概念すらないかもしれない存在を、どうやって歓迎できるでしょうか?未確認物体が領空に入ったら、ミサイルで迎え撃つのでしょうか?」
宇宙人大使館プロジェクト総責任者のダニエル・トゥルコット氏は強調します。「地球外文明の到来は人類史上で最も重大な出来事です。大使館プロジェクトはSFではなく、現実的かつ平和的な唯一の道です。すでに複数の政府と『地球外外交に関する国際会議』の共催に向けた協議が進み、ウィーン条約への選択議定書追加も具体化しています。一つの勇気ある国家が前に踏み出せば、それは歴史的な外交マイルストーン(節目)となり、接触だけでなく、惑星的統一と宇宙的対話の新時代への扉を開くでしょう。」
人類の創造者であるエロヒムは、すでに50年前にこの事態を予告していました。「これまでの何千というコンタクトによって、自分たちの太陽系から脱出できるほどの人々は、例外なく平和を好むという宇宙の絶対法則が実証されてきました。(『地球人は科学的に創造された』より)」
だからこそ、外から来る者たちに恐怖を感じる必要はありません。
さらに1978年3月14日、エロヒムはラエルにテレパシーでこう伝えました。「注意しなさい! 近いうちに、私たちとは違う異星人が、地球の人々とコンタクトするかもしれません。彼らはやはり、私たちが宇宙の他の区域で科学的に創造した人間たちではあるのですが……」
今こそ、大使館の準備を急ぐときです。日本ラエリアン・ムーブメントは、2022年より全国31自治体に大使館建設を提案中。今後さらに5自治体への働きかけも予定しています。
今、私たちは人類が宇宙の家族として目覚める、歴史的な瞬間の入り口に立っています。
☆――――――――――――――――――――――――――――――――――☆
~ラエリアン・ムーブメントについて~
ラエリアン・ムーブメントは、世界最大の無神論を唱える非営利国際ボランティア団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、いかにして創造されたのかを述べています。
会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたらしたメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開しています。
この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さらに、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標をもち、各国政府及び国連に働きかけています。
ラエリアン・ムーブメントが提唱する非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重などのエロヒム哲学は、世界に波紋を投げかけています。
インタビュー、プレスリリースへのご意見・ご質問
または、更に詳しい情報をご希望の場合は
下記の連絡先までお問い合わせください。
非営利国際ボランティア 日本ラエリアン・ムーブメント
〈公式サイト〉
http://www.rael.org
http://www.ufolove.jp/
広報担当 入山 伸二(いりやま しんじ)
〈広報公式サイト〉
http://www.ja.raelpress.org
TEL : 0479-75-8030 FAX : 0479-74-8007
e-mail : jrm_press©yahoo.co.jp
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2025年11月28日(金)
2025年11月17日、国際ラエリアン・ムーブメントは公式に発表しました。
ある主権国家(現時点で国名非公開)が、「宇宙人大使館(地球外文明のための大使館)」建設を検討するための協力覚書をラエリアン・ムーブメントと正式に締結しました。
現在、星間天体「3I/ATLAS」が地球に急接近し、一部の天文学者から「人工物(知的探査機)の可能性」も指摘される中、国際ラエリアン・ムーブメントは11月24日、さらに重要なプレスリリースを発信しました。神経科学者でラエリアン司教のマーカス・ウェナー博士はこう断言しています。「3I/ATLASが自然天体であれ、知的探査機であれ、私たちはもっと深い問題に直面していますー『人類は本当に地球外文明との接触に備えているのか?』-率直に言って、今の私たちは完全に油断しています。星間旅行が可能な文明は、必然的に暴力を超越しています。攻撃的だったら、とっくに自滅していたはずです。彼らがここまで来られたという事実自体が、征服ではなく平和・叡智・協調を重んじる存在であることを示しています。しかし、平和的だからといって準備不足が解消されるわけではありません。肌の色や宗教ですら争っている私たちが、服を着ていないかもしれない、神を信じないかもしれない、家族という概念すらないかもしれない存在を、どうやって歓迎できるでしょうか?未確認物体が領空に入ったら、ミサイルで迎え撃つのでしょうか?」
宇宙人大使館プロジェクト総責任者のダニエル・トゥルコット氏は強調します。「地球外文明の到来は人類史上で最も重大な出来事です。大使館プロジェクトはSFではなく、現実的かつ平和的な唯一の道です。すでに複数の政府と『地球外外交に関する国際会議』の共催に向けた協議が進み、ウィーン条約への選択議定書追加も具体化しています。一つの勇気ある国家が前に踏み出せば、それは歴史的な外交マイルストーン(節目)となり、接触だけでなく、惑星的統一と宇宙的対話の新時代への扉を開くでしょう。」
人類の創造者であるエロヒムは、すでに50年前にこの事態を予告していました。「これまでの何千というコンタクトによって、自分たちの太陽系から脱出できるほどの人々は、例外なく平和を好むという宇宙の絶対法則が実証されてきました。(『地球人は科学的に創造された』より)」
だからこそ、外から来る者たちに恐怖を感じる必要はありません。
さらに1978年3月14日、エロヒムはラエルにテレパシーでこう伝えました。「注意しなさい! 近いうちに、私たちとは違う異星人が、地球の人々とコンタクトするかもしれません。彼らはやはり、私たちが宇宙の他の区域で科学的に創造した人間たちではあるのですが……」
今こそ、大使館の準備を急ぐときです。日本ラエリアン・ムーブメントは、2022年より全国31自治体に大使館建設を提案中。今後さらに5自治体への働きかけも予定しています。
今、私たちは人類が宇宙の家族として目覚める、歴史的な瞬間の入り口に立っています。
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~ラエリアン・ムーブメントについて~
ラエリアン・ムーブメントは、世界最大の無神論を唱える非営利国際ボランティア団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、いかにして創造されたのかを述べています。
会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたらしたメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開しています。
この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さらに、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標をもち、各国政府及び国連に働きかけています。
ラエリアン・ムーブメントが提唱する非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重などのエロヒム哲学は、世界に波紋を投げかけています。
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下記の連絡先までお問い合わせください。
非営利国際ボランティア 日本ラエリアン・ムーブメント
〈公式サイト〉
http://www.rael.org
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広報担当 入山 伸二(いりやま しんじ)
〈広報公式サイト〉
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TEL : 0479-75-8030 FAX : 0479-74-8007
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