地球外文明との接触に向けた人類の準備を促進するため『ディスクロージャー・デイ / ET大使館月間』キャンペーンをラエリアンが起ち上げる
国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
2026年6月10日(水)
地球外文明との接触に向けた人類の準備を促進するため『ディスクロージャー・デイ / ET大使館月間』キャンペーンをラエリアン・ムーブメントが起ち上げる
ワシントンD.C.
2026年6月10日
スティーヴン・スピルバーグによる映画『ディスクロージャー・デイ』の公開に合わせ、国際ラエリアン・ムーブメントは、2026年6月10日から7月11日まで開催される世界的キャンペーン『ディスクロージャー・デイ/ET大使館月間(Disclosure Day ― ET Embassy Month)』を開始します。この国際的イニシアチブは、未確認空中現象(UAP)、政府による情報開示、そして地球外文明とのコンタクトの可能性をめぐる重大な問題に対し、平和的・理性的・外交的な対応が必要であることについて、一般市民の認識を高めることを目的としています。
この映画が、地球外現象についての公式発表に対する人類の反応を観客にイメージさせる一方で、『ET大使館月間』キャンペーンは、具体的かつ建設的な対応を提案します。それは、恐怖に備えるのではなく、対話・協力・外交に向けて人類の準備を促すというものです。
このキャンペーンの中心にあるのが『ET大使館プロジェクト』です。これは、ラエルに伝えられたメッセージが語るところの、地球上のすべての生命を創造した、地球外文明を営むエロヒムを迎える公式大使館の建設を提唱するプロジェクトです。構想されているこの大使館は、人類とその地球外創造者との間における平和・相互尊重・協力の場となることを目指しています。
ET大使館プロジェクト のエグゼクティブ・ディレクターを務めるダニエル・トゥルコットは、次のように述べています。「現時点における、UAP、地球外生命体、そして、これまで機密扱いされてきた政府情報の公開をめぐる世界的議論は、人類が近い将来、地球外文明との公式接触に向けた平和的・理性的・外交的な枠組みを必要とする可能性を示しています。大使館は実践的な解決策となるものです。そこは、人類が尊厳・敬意・責任をもってエロヒムを迎えることのできる場所なのです。」
このキャンペーンでは、啓発動画や、『ディスクロージャー・デイ』を上映する映画館での一般向け広報活動、国際ライブイベント、多言語による教育コンテンツ、そして7月11日の『ET大使館デー』に向けた大規模オンライン会議などが実施されます。
最後にトゥルコットはこう添えています。「本当の問題は、人類が宇宙で孤独な存在ではない、という事実を知る準備ができているかどうかだけではありません。より根本的な問題は、人類が成熟した態度と団結、そして外交手腕をもって対応する準備ができているかどうかです。この大使館は、エロヒムを公式に迎えるための、平和的で具体的かつ先見的な道を提示するものなのです。」
詳細情報はこちらをご覧ください:
www.real.org
www.ETembassy.org
☆――――――――――――――――――――――――――――――――――☆
プレスリリースは、こちらでご確認いただけます
https://ja.raelpress.org/news.php?all
~ラエリアン・ムーブメントについて~
ラエリアン・ムーブメントは、世界最大の無神論を唱える非営利国際ボランティア団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、いかにして創造されたのかを述べています。
会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたらしたメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開しています。
この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さらに、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標をもち、各国政府及び国連に働きかけています。
ラエリアン・ムーブメントが提唱する非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重などのエロヒム哲学は、世界に波紋を投げかけています。
インタビュー、プレスリリースへのご意見・ご質問
または、更に詳しい情報をご希望の場合は
下記の連絡先までお問い合わせください。
非営利国際ボランティア 日本ラエリアン・ムーブメント
〈公式サイト〉
www.rael.org
www.ufolove.jp
広報担当 入山 伸二(いりやま しんじ)
〈広報公式サイト〉
www.ja.raelpress.org
TEL : 0479-75-8030 FAX : 0479-74-8007
e-mail : jrm©raelian-press.org
☆――――――――――――――――――――――――――――――――――☆
The Raelian Movement Launches Planetary “Disclosure Day – ET Embassy Month” Campaign to Prepare Humanity for Extraterrestrial Contact
WASHINGTON, D.C., June 10, 2026 — Coinciding with the release of Steven Spielberg’s Disclosure Day, the International Raelian Movement is launching a worldwide campaign, “Disclosure Day – ET Embassy Month,” running from June 10 through July 11, 2026. This global initiative seeks to raise public awareness about the need for a peaceful, rational, and diplomatic response to the profound questions surrounding Unidentified Aerial Phenomena (UAPs), government disclosure, and the possibility of extraterrestrial contact.
While the film invites audiences to imagine humanity's reaction to an official revelation about extraterrestrial phenomena, the ET Embassy Month campaign proposes a concrete and constructive response: preparing humanity not for fear, but for dialogue, cooperation, and diplomacy.
At the heart of the campaign is the ET Embassy Project, an initiative advocating for the construction of an official embassy designed to welcome the Elohim—the extraterrestrial civilization who, according to the message transmitted to Rael, created all life on Earth. The proposed Embassy is envisioned as a place of peace, mutual respect, and cooperation between humanity and its extraterrestrial creators.
“The current global conversation surrounding UAPs, extraterrestrial life, and the release of previously classified government information suggests that humanity may soon require a peaceful, rational, and diplomatic framework for official contact with extraterrestrial civilizations,” said Daniel Turcotte, Executive Director of the ET Embassy Project. “An Embassy represents a practical solution—a place where humanity can welcome the Elohim with dignity, respect, and responsibility.”
The campaign will feature awareness videos, public outreach at cinemas screening Disclosure Day, international live events, multilingual educational content, and a major online conference culminating on ET Embassy Day, July 11.
“The real question is not only whether humanity is ready to learn that it is not alone in the universe,” added Turcotte. “The deeper question is whether humanity is prepared to respond with maturity, unity, and diplomacy. The Embassy offers a peaceful, concrete, and visionary path toward officially welcoming the Elohim.”
More information at www.rael.org
www.ETembassy.org
2026年6月10日(水)
地球外文明との接触に向けた人類の準備を促進するため『ディスクロージャー・デイ / ET大使館月間』キャンペーンをラエリアン・ムーブメントが起ち上げる
ワシントンD.C.
2026年6月10日
スティーヴン・スピルバーグによる映画『ディスクロージャー・デイ』の公開に合わせ、国際ラエリアン・ムーブメントは、2026年6月10日から7月11日まで開催される世界的キャンペーン『ディスクロージャー・デイ/ET大使館月間(Disclosure Day ― ET Embassy Month)』を開始します。この国際的イニシアチブは、未確認空中現象(UAP)、政府による情報開示、そして地球外文明とのコンタクトの可能性をめぐる重大な問題に対し、平和的・理性的・外交的な対応が必要であることについて、一般市民の認識を高めることを目的としています。
この映画が、地球外現象についての公式発表に対する人類の反応を観客にイメージさせる一方で、『ET大使館月間』キャンペーンは、具体的かつ建設的な対応を提案します。それは、恐怖に備えるのではなく、対話・協力・外交に向けて人類の準備を促すというものです。
このキャンペーンの中心にあるのが『ET大使館プロジェクト』です。これは、ラエルに伝えられたメッセージが語るところの、地球上のすべての生命を創造した、地球外文明を営むエロヒムを迎える公式大使館の建設を提唱するプロジェクトです。構想されているこの大使館は、人類とその地球外創造者との間における平和・相互尊重・協力の場となることを目指しています。
ET大使館プロジェクト のエグゼクティブ・ディレクターを務めるダニエル・トゥルコットは、次のように述べています。「現時点における、UAP、地球外生命体、そして、これまで機密扱いされてきた政府情報の公開をめぐる世界的議論は、人類が近い将来、地球外文明との公式接触に向けた平和的・理性的・外交的な枠組みを必要とする可能性を示しています。大使館は実践的な解決策となるものです。そこは、人類が尊厳・敬意・責任をもってエロヒムを迎えることのできる場所なのです。」
このキャンペーンでは、啓発動画や、『ディスクロージャー・デイ』を上映する映画館での一般向け広報活動、国際ライブイベント、多言語による教育コンテンツ、そして7月11日の『ET大使館デー』に向けた大規模オンライン会議などが実施されます。
最後にトゥルコットはこう添えています。「本当の問題は、人類が宇宙で孤独な存在ではない、という事実を知る準備ができているかどうかだけではありません。より根本的な問題は、人類が成熟した態度と団結、そして外交手腕をもって対応する準備ができているかどうかです。この大使館は、エロヒムを公式に迎えるための、平和的で具体的かつ先見的な道を提示するものなのです。」
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~ラエリアン・ムーブメントについて~
ラエリアン・ムーブメントは、世界最大の無神論を唱える非営利国際ボランティア団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、いかにして創造されたのかを述べています。
会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたらしたメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開しています。
この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さらに、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標をもち、各国政府及び国連に働きかけています。
ラエリアン・ムーブメントが提唱する非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重などのエロヒム哲学は、世界に波紋を投げかけています。
インタビュー、プレスリリースへのご意見・ご質問
または、更に詳しい情報をご希望の場合は
下記の連絡先までお問い合わせください。
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〈公式サイト〉
www.rael.org
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TEL : 0479-75-8030 FAX : 0479-74-8007
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The Raelian Movement Launches Planetary “Disclosure Day – ET Embassy Month” Campaign to Prepare Humanity for Extraterrestrial Contact
WASHINGTON, D.C., June 10, 2026 — Coinciding with the release of Steven Spielberg’s Disclosure Day, the International Raelian Movement is launching a worldwide campaign, “Disclosure Day – ET Embassy Month,” running from June 10 through July 11, 2026. This global initiative seeks to raise public awareness about the need for a peaceful, rational, and diplomatic response to the profound questions surrounding Unidentified Aerial Phenomena (UAPs), government disclosure, and the possibility of extraterrestrial contact.
While the film invites audiences to imagine humanity's reaction to an official revelation about extraterrestrial phenomena, the ET Embassy Month campaign proposes a concrete and constructive response: preparing humanity not for fear, but for dialogue, cooperation, and diplomacy.
At the heart of the campaign is the ET Embassy Project, an initiative advocating for the construction of an official embassy designed to welcome the Elohim—the extraterrestrial civilization who, according to the message transmitted to Rael, created all life on Earth. The proposed Embassy is envisioned as a place of peace, mutual respect, and cooperation between humanity and its extraterrestrial creators.
“The current global conversation surrounding UAPs, extraterrestrial life, and the release of previously classified government information suggests that humanity may soon require a peaceful, rational, and diplomatic framework for official contact with extraterrestrial civilizations,” said Daniel Turcotte, Executive Director of the ET Embassy Project. “An Embassy represents a practical solution—a place where humanity can welcome the Elohim with dignity, respect, and responsibility.”
The campaign will feature awareness videos, public outreach at cinemas screening Disclosure Day, international live events, multilingual educational content, and a major online conference culminating on ET Embassy Day, July 11.
“The real question is not only whether humanity is ready to learn that it is not alone in the universe,” added Turcotte. “The deeper question is whether humanity is prepared to respond with maturity, unity, and diplomacy. The Embassy offers a peaceful, concrete, and visionary path toward officially welcoming the Elohim.”
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6月6日を「宇宙家族の日」と宣言〜2026年は「666(みろくの日)」6月6日はUAP議連発足の日〜
日本ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
2026年6月6日(土)
日本ラエリアン・ムーブメント 代表 渋沢久美子
6月6日を「宇宙家族の日」と宣言
〜2026年は「666(みろくの日)」6月6日はUAP議連発足の日〜
日本ラエリアン・ムーブメントは、毎年6月6日を「宇宙家族の日」と定めました。特に2026年は6が3つ並ぶ特別な年であり、仏教で預言される弥勒の世(みろくのよ)の象徴「みろくの日」でもあります。令和6年(2024年)6月6日は、日本で初めてUAP(未確認異常現象)に関する超党派議員連盟が発足した記念すべき日でもありました。
2026年の6月6日、私たちは「地球人類は宇宙の家族の一員である」という意識を高め、宇宙に向けた宣言の日とします。
釈迦の預言による未来の理想世界・弥勒の世は、遠い未来の話ではありません。
「今、生き方を変えて調和と慈悲を実践すれば実現する」という希望のメッセージです。
人類の創造者たち(エロヒム)の長老であるヤーウェのご子息であり、地球人類に真実を伝える最後の預言者であるラエル氏は、仏教で預言される弥勒菩薩の再来です。
ラエル氏自身が明らかにしたように、仏陀やイエスも同様に、ヤーウェのご子息として各時代に生まれ、預言者として使命を帯びて遣わされた存在です。
UAPやUFO、ミステリーサークルはもはや恐怖の対象ではなく、創造者たちが人類が地球に公式の宇宙人大使館を建設し、友愛に満ちて迎えられることを望まれるメッセージです。
私たち地球人であるラエリアンは、半世紀以上にわたりボランティアでこの使命を支え、大使館建設の実現を目指しています。地球が争いと分断を克服し、多様性を尊重し、愛と叡智でつながる「本当の平和な世」を築くとき、仏陀が預言した理想世界が現実のものとなります。科学的特異点を迎えた今こそ、その大峠を越える好機です。
666は悪魔の数字ではなく、幸運・成功・万事順調の象徴として世界的に注目される数字です。特に2026年の6月6日は、弥勒の世の象徴として特別な意味を持ちます。また、666は創造者たちが地球に最初の人間を創造してから続いてきた世代の数でもあります。
すべての人が真の平和と愛を求めている今、私たち一人ひとりが「宇宙家族」としての意識を高め、地球を創造者たちが望む美しい惑星に変えていきましょう。
☆――――――――――――――――――――――――――――――――――☆
プレスリリースは、こちらでご確認いただけます。
https://share.google/KzthFIRWJFCro7Ie2
ラエリアン・ムーブメントについて~
ラエリアン・ムーブメントは、世界最大の無神論を唱える非営利国際ボランティア団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、いかにして創造されたのかを述べています。
会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたらしたメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開しています。
この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さらに、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標をもち、各国政府及び国連に働きかけています。
ラエリアン・ムーブメントが提唱する非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重などのエロヒム哲学は、世界に波紋を投げかけています。
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2026年6月6日(土)
日本ラエリアン・ムーブメント 代表 渋沢久美子
6月6日を「宇宙家族の日」と宣言
〜2026年は「666(みろくの日)」6月6日はUAP議連発足の日〜
日本ラエリアン・ムーブメントは、毎年6月6日を「宇宙家族の日」と定めました。特に2026年は6が3つ並ぶ特別な年であり、仏教で預言される弥勒の世(みろくのよ)の象徴「みろくの日」でもあります。令和6年(2024年)6月6日は、日本で初めてUAP(未確認異常現象)に関する超党派議員連盟が発足した記念すべき日でもありました。
2026年の6月6日、私たちは「地球人類は宇宙の家族の一員である」という意識を高め、宇宙に向けた宣言の日とします。
釈迦の預言による未来の理想世界・弥勒の世は、遠い未来の話ではありません。
「今、生き方を変えて調和と慈悲を実践すれば実現する」という希望のメッセージです。
人類の創造者たち(エロヒム)の長老であるヤーウェのご子息であり、地球人類に真実を伝える最後の預言者であるラエル氏は、仏教で預言される弥勒菩薩の再来です。
ラエル氏自身が明らかにしたように、仏陀やイエスも同様に、ヤーウェのご子息として各時代に生まれ、預言者として使命を帯びて遣わされた存在です。
UAPやUFO、ミステリーサークルはもはや恐怖の対象ではなく、創造者たちが人類が地球に公式の宇宙人大使館を建設し、友愛に満ちて迎えられることを望まれるメッセージです。
私たち地球人であるラエリアンは、半世紀以上にわたりボランティアでこの使命を支え、大使館建設の実現を目指しています。地球が争いと分断を克服し、多様性を尊重し、愛と叡智でつながる「本当の平和な世」を築くとき、仏陀が預言した理想世界が現実のものとなります。科学的特異点を迎えた今こそ、その大峠を越える好機です。
666は悪魔の数字ではなく、幸運・成功・万事順調の象徴として世界的に注目される数字です。特に2026年の6月6日は、弥勒の世の象徴として特別な意味を持ちます。また、666は創造者たちが地球に最初の人間を創造してから続いてきた世代の数でもあります。
すべての人が真の平和と愛を求めている今、私たち一人ひとりが「宇宙家族」としての意識を高め、地球を創造者たちが望む美しい惑星に変えていきましょう。
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ラエリアン・ムーブメントについて~
ラエリアン・ムーブメントは、世界最大の無神論を唱える非営利国際ボランティア団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、いかにして創造されたのかを述べています。
会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたらしたメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開しています。
この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さらに、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標をもち、各国政府及び国連に働きかけています。
ラエリアン・ムーブメントが提唱する非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重などのエロヒム哲学は、世界に波紋を投げかけています。
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非営利国際ボランティア 日本ラエリアン・ムーブメント
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AI時代「もう働く必要はない」――楽園主義運動がメーデーで未来を宣言
日本ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
2026年5月1日(金)
日本ラエリアン・ムーブメント/楽園主義運動は本日、メーデーに合わせ日本独自の声明を発表しました。
少子高齢化・人手不足・長時間労働が続く日本で、生成AIとロボティクスが急速に広がっています。私たちはこの変化を「雇用喪失の危機」ではなく「人間が生活のためにではなくありのままの自由や創造のために生きられる社会への本当の転換点」と捉えています。
楽園主義とは、AI・ロボット・ナノテクノロジーによる完全自動化社会を前提とした新しい社会モデルです。ロボットが生産の大半を担い、人間は創造・研究・芸術などに専念。必要なモノやサービスは無料で提供され、貨幣の価値と役割が徐々になくなる——これは遠い夢ではなく、今日本で進む技術の延長線上にある現実的な未来像です。
国際ラエリアン・ムーブメントの楽園主義運動のガイド・ジャレルはこう語ります。「未来を決めるのは技術ではなく、それを扱う人間の成熟です。倫理的・心理的に未熟な者に巨大な力を持たせることが最大のリスクです。」
<日本に提案する2つの具体策>
1.AI時代の市民教育(技術理解+倫理・共感力の向上)
AIの仕組みや限界を理解する技術リテラシーに加え、フェイク情報を見抜く批判的思考、AI利用の倫理、そして共感力や心理的成熟といった“人間側の能力”を育てる教育体系を整備します。AIに振り回されるのではなく、主体的に使いこなす市民を育てることが目的です。
2.倫理的リーダーシップ基準(透明性と人間性を重視した新しい指導者像)
AI時代に権限を持つ者に求められる透明性・説明責任・心理的安定性・共感性など、人間性と倫理観を評価する新しい指導者基準を導入します。政治家だけでなく、企業・行政・教育機関のリーダーにも適用されるべき、社会全体の健全なAI活用を支える基準です。
この声明を受け、6月13日(土)に神奈川県で講演会を開催します。楽園主義の具体的な未来像を共に考える場となります。ジャレルは最後にこう呼びかけました。「黄金時代に進むか、混乱に戻るかは、誰をリーダーとして選ぶかにかかっています。」
日本ラエリアン・ムーブメント/楽園主義運動は、AI時代にふさわしい成熟した社会を日本から創出するため、理解を深める仲間を募集しています。
お問い合わせ
日本ラエリアン・ムーブメント/楽園主義運動
公式サイト
https://ja.paradism.org/
☆――――――――――――――――――――――――――――――――――☆
~ラエリアン・ムーブメントについて~
ラエリアン・ムーブメントは、世界最大の無神論を唱える非営利国際ボランティア団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、いかにして創造されたのかを述べています。
会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたらしたメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開しています。
この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さらに、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標をもち、各国政府及び国連に働きかけています。
ラエリアン・ムーブメントが提唱する非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重などのエロヒム哲学は、世界に波紋を投げかけています。
インタビュー、プレスリリースへのご意見・ご質問
または、更に詳しい情報をご希望の場合は
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非営利国際ボランティア 日本ラエリアン・ムーブメント
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2026年5月1日(金)
日本ラエリアン・ムーブメント/楽園主義運動は本日、メーデーに合わせ日本独自の声明を発表しました。
少子高齢化・人手不足・長時間労働が続く日本で、生成AIとロボティクスが急速に広がっています。私たちはこの変化を「雇用喪失の危機」ではなく「人間が生活のためにではなくありのままの自由や創造のために生きられる社会への本当の転換点」と捉えています。
楽園主義とは、AI・ロボット・ナノテクノロジーによる完全自動化社会を前提とした新しい社会モデルです。ロボットが生産の大半を担い、人間は創造・研究・芸術などに専念。必要なモノやサービスは無料で提供され、貨幣の価値と役割が徐々になくなる——これは遠い夢ではなく、今日本で進む技術の延長線上にある現実的な未来像です。
国際ラエリアン・ムーブメントの楽園主義運動のガイド・ジャレルはこう語ります。「未来を決めるのは技術ではなく、それを扱う人間の成熟です。倫理的・心理的に未熟な者に巨大な力を持たせることが最大のリスクです。」
<日本に提案する2つの具体策>
1.AI時代の市民教育(技術理解+倫理・共感力の向上)
AIの仕組みや限界を理解する技術リテラシーに加え、フェイク情報を見抜く批判的思考、AI利用の倫理、そして共感力や心理的成熟といった“人間側の能力”を育てる教育体系を整備します。AIに振り回されるのではなく、主体的に使いこなす市民を育てることが目的です。
2.倫理的リーダーシップ基準(透明性と人間性を重視した新しい指導者像)
AI時代に権限を持つ者に求められる透明性・説明責任・心理的安定性・共感性など、人間性と倫理観を評価する新しい指導者基準を導入します。政治家だけでなく、企業・行政・教育機関のリーダーにも適用されるべき、社会全体の健全なAI活用を支える基準です。
この声明を受け、6月13日(土)に神奈川県で講演会を開催します。楽園主義の具体的な未来像を共に考える場となります。ジャレルは最後にこう呼びかけました。「黄金時代に進むか、混乱に戻るかは、誰をリーダーとして選ぶかにかかっています。」
日本ラエリアン・ムーブメント/楽園主義運動は、AI時代にふさわしい成熟した社会を日本から創出するため、理解を深める仲間を募集しています。
お問い合わせ
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公式サイト
https://ja.paradism.org/
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会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたらしたメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開しています。
この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さらに、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標をもち、各国政府及び国連に働きかけています。
ラエリアン・ムーブメントが提唱する非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重などのエロヒム哲学は、世界に波紋を投げかけています。
インタビュー、プレスリリースへのご意見・ご質問
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非営利国際ボランティア 日本ラエリアン・ムーブメント
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日本ラエリアン・ムーブメント アースデイ2026で「宇宙主義」を提唱
国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
2026年4月22日(水)
日本ラエリアン・ムーブメント アースデイ2026で「宇宙主義」を提唱
〜ごみも争いもない、宇宙人が来たくなる地球の実現に向け、宇宙人大使館建設を呼びかけ〜
地球の美しさを守り、その未来を考える日――それがアースデイです。日本ラエリアン・ムーブメントは、2026年のアースデイに際し、環境保護の取り組みをさらに一歩進めた「宇宙主義」の視点で捉え直すことを提唱します。
私たちは、プラスチックごみ削減や自然保護といった日常の行動に加え、人間同士の争いや心の乱れが地球に与える負担にも目を向け、地球を「宇宙の中の一つの美しい惑星」として見つめ、すべてがつながっていることを感じる広い視点を持つことが重要だと考えています。最後の預言者であるマイトレーヤ・ラエルは、この「宇宙主義」の本質を次のように語っています。
「国境も軍隊もない世界に住む人々が、お互いにできるだけ他人とは違う自分の個性を発揮するようになり、もっと良く自分のことを愛せるようになるとき、宗教と哲学が無限に増大し、すべての人間が自分自身の宗教、つまり自分自身の意識の宗教、自分自身の遺伝子コードの宗教、たった一つの他に比較するもののない宗教の、ただひとりのメンバーになるとき、その時こそ人間は、いわゆる神になることができるのです。私はそれを、神というより宇宙意識と呼びたいです。」(マイトレーヤ・ラエル)
もし人類が心の準備を整え、私たちの創造者たち(地球外の人類創造者たち)を公式に迎えるための象徴的な取り組み――たとえば宇宙人大使館の建設――を地球上で進めることができれば、彼らから受け取れるのは、環境問題を根本的に解決する先進技術、病気や老いを克服する科学、そして長く続く平和と繁栄のための叡智です。このような取り組みを通じて、人類は地球全体で新たな黄金時代を迎える可能性を秘めています。
2026年のアースデイは、ただごみを拾うだけでなく、地球と宇宙の調和を真剣に考える特別な一日です。
一人ひとりの小さな行動と祈りが、大きな波となって地球を変えていきます。ごみも争いもない、宇宙人が来たくなる美しい地球を、一緒に創りましょう。
日本ラエリアン・ムーブメント
代表 渋沢 久美子
☆――――――――――――――――――――――――――――――――――☆
〜ラエリアン・ムーブメントについて〜
ラエリアン・ムーブメントは、世界最大の無神論を唱える非営利国際ボランティア団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、いかにして創造されたのかを述べています。
会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたら
したメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開しています。
この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さら
に、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標を
もち、各国政府及び国連に働きかけています。
ラエリアン・ムーブメントが提唱する非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重などのエロヒム哲学は、世界に波紋を投げかけています。
インタビュー、プレスリリースへのご意見・ご質問
または、更に詳しい情報をご希望の場合は
下記の連絡先までお問い合わせください。
非営利国際ボランティア 日本ラエリアン・ムーブメント
〈公式サイト〉
www.rael.org
www.ufolove.jp
広報担当 入山 伸二(いりやま しんじ)
〈広報公式サイト〉
www.ja.raelpress.org
TEL : 0479-75-8030 FAX : 0479-74-8007
e-mail: jrm_press©yahoo.co.jp
☆――――――――――――――――――――――――――――――――――☆
2026年4月22日(水)
日本ラエリアン・ムーブメント アースデイ2026で「宇宙主義」を提唱
〜ごみも争いもない、宇宙人が来たくなる地球の実現に向け、宇宙人大使館建設を呼びかけ〜
地球の美しさを守り、その未来を考える日――それがアースデイです。日本ラエリアン・ムーブメントは、2026年のアースデイに際し、環境保護の取り組みをさらに一歩進めた「宇宙主義」の視点で捉え直すことを提唱します。
私たちは、プラスチックごみ削減や自然保護といった日常の行動に加え、人間同士の争いや心の乱れが地球に与える負担にも目を向け、地球を「宇宙の中の一つの美しい惑星」として見つめ、すべてがつながっていることを感じる広い視点を持つことが重要だと考えています。最後の預言者であるマイトレーヤ・ラエルは、この「宇宙主義」の本質を次のように語っています。
「国境も軍隊もない世界に住む人々が、お互いにできるだけ他人とは違う自分の個性を発揮するようになり、もっと良く自分のことを愛せるようになるとき、宗教と哲学が無限に増大し、すべての人間が自分自身の宗教、つまり自分自身の意識の宗教、自分自身の遺伝子コードの宗教、たった一つの他に比較するもののない宗教の、ただひとりのメンバーになるとき、その時こそ人間は、いわゆる神になることができるのです。私はそれを、神というより宇宙意識と呼びたいです。」(マイトレーヤ・ラエル)
もし人類が心の準備を整え、私たちの創造者たち(地球外の人類創造者たち)を公式に迎えるための象徴的な取り組み――たとえば宇宙人大使館の建設――を地球上で進めることができれば、彼らから受け取れるのは、環境問題を根本的に解決する先進技術、病気や老いを克服する科学、そして長く続く平和と繁栄のための叡智です。このような取り組みを通じて、人類は地球全体で新たな黄金時代を迎える可能性を秘めています。
2026年のアースデイは、ただごみを拾うだけでなく、地球と宇宙の調和を真剣に考える特別な一日です。
一人ひとりの小さな行動と祈りが、大きな波となって地球を変えていきます。ごみも争いもない、宇宙人が来たくなる美しい地球を、一緒に創りましょう。
日本ラエリアン・ムーブメント
代表 渋沢 久美子
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〜ラエリアン・ムーブメントについて〜
ラエリアン・ムーブメントは、世界最大の無神論を唱える非営利国際ボランティア団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、いかにして創造されたのかを述べています。
会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたら
したメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開しています。
この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さら
に、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標を
もち、各国政府及び国連に働きかけています。
ラエリアン・ムーブメントが提唱する非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重などのエロヒム哲学は、世界に波紋を投げかけています。
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非営利国際ボランティア 日本ラエリアン・ムーブメント
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奴隷制を人道に対する罪として認定することは、賠償を受ける正当な権利を意味します
国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
2026年4月20日(月)
マルティニーク島フォール=ド=フランス
2026年4月20日
国連総会は2026年3月25日、ガーナのジョン・マハマ大統領によって提案された内容を受けて、アフリカ人に対する大西洋奴隷貿易を「人道に対する最も深刻な罪」とする国連決議を採択しました。国際ラエリアン・ムーブメントは、人類史上最大級の悲劇の一つを認識するうえで重要な前進となる、この歴史的な取り組みを前進させたガーナの勇気を称賛します。
この決議は123か国によって採択され、アメリカ、イスラエル、アルゼンチンの反対、ならびに主にヨーロッパ諸国を中心とする52か国の棄権があったにもかかわらず、重要な節目を示すものとなりました。これらの棄権国の中には、4世紀以上にわたりこの制度から直接的な恩恵を受けてきた国もいくつか含まれています。
ラエリアン・ムーブメントは、今回の認定は具体的な賠償による正義へと今後つながるものでなければならないと考えます。ラエリアン・ガイドであり、カリブ地域における『Back to Kama(BTK)』組織(※)の代表を務めるYoshaïe Kanta博士は、次のように述べています。「人道に対する罪を認定することは、必然的にその被害者の子孫に対する正当な賠償請求権を意味します」
国際ラエリアン・ムーブメントの創設者であり精神的指導者であるラエルは、2001年の時点で次のように宣言しています:
「人道に対する罪は、時効が認められないと認識されています。何十万人ものアフリカ人を殺害し、さらには何百万人もの人々を奴隷にした者たちの犯罪は、明らかに人道に対する罪を構成するものです。ナチズムの犠牲となったユダヤ人被害者の子孫に対してドイツが補償を支払い続けている一方で、アフリカ人にはそのような権利が認められていないというのは、到底容認できることではありません。奴隷制という忌まわしい慣行の上に富を築いた個人、機関、そして国家には、被害者の子孫に対して補償を行うという道義的かつ人道的な義務があります」(出典:
www.raelafrica.org
賠償は包括的かつ包摂的な形で取り組まれるべきであり、アメリカ大陸やカリブ地域へと強制移送されたアフリカ人の子孫だけでなく、奴隷制、植民地化、そして新植民地化による長期的な影響を同様に受けた、アフリカ大陸に残った人々にも恩恵が及ぶものでなければならない、とムーブメントの代表者たちは考えます。
また、金銭的な補償にとどまらず、文化的、歴史的、心理的な回復も必要であるとムーブメントは強調します。BTKプロジェクトの責任者であるGbedia Dodo博士は次のように述べています。「回復とは、精神を癒し、記憶を回復し、そして誇りと自己認識を再構築することでもあるのです」
ラエリアン・ムーブメントは『3つのR』……すなわち『認定(Recognition)』、『賠償(Reparation)』、『和解(Reconciliation)』への取り組みを改めて強調します。これこそが、真実と正義に基づいた永続的な平和へと至る唯一の道です。マイトレーヤ・ラエルによって2009年に立ち上げられた『バック・トゥ・カマ(Back to Kama)』構想は、ディアスポラ(離散)状態にあるアフリカ系の人々に対して、自らのルーツと再びつながり、アフリカ大陸の発展に積極的に貢献するよう呼びかけています。
※ カマ(Kama)とは、先住民によって用いられていたアフリカの本来の名称です。
https://fr.backtokama.org/index.php
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~ラエリアン・ムーブメントについて~
ラエリアン・ムーブメントは、世界最大の無神論を唱える非営利国際ボランティア団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、いかにして創造されたのかを述べています。
会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたらしたメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開しています。
この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さらに、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標をもち、各国政府及び国連に働きかけています。
ラエリアン・ムーブメントが提唱する非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重などのエロヒム哲学は、世界に波紋を投げかけています。
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Raelian Movement: Recognizing Slavery as a Crime Against Humanity Implies a Legitimate Right to Reparations
Fort-de-France, Martinique — April 20, 2026 — Following a proposal put forward by the President of Ghana, John Mahama, the United Nations General Assembly adopted, on March 25, 2026, a resolution recognizing the transatlantic slave trade of Africans as the “most serious crime against humanity.” The International Raelian Movement commends Ghana for its courage in advancing this historic initiative, marking a major step forward in acknowledging one of the greatest tragedies in human history.
Adopted by 123 states, the resolution represents a significant milestone, despite opposition from the United States, Israel, and Argentina, as well as the abstention of 52 countries, primarily European, several of which directly benefited from this system for more than four centuries.
For the Raelian Movement, this recognition must now lead to concrete reparative justice. “Recognizing a crime against humanity necessarily implies a legitimate right to reparations for the descendants of its victims,” stated Dr. Yoshaïe Kanta, Raelian guide and representative of the Back to Kama* (BTK) organization for the Caribbean.
As early as 2001, Rael, founder and spiritual leader of the International Raelian Movement, declared:
“Crimes against humanity are not subject to a statute of limitations. The crimes of those who killed hundreds of thousands of Africans and enslaved millions of others clearly constitute a crime against humanity. It is unacceptable that Germany continues to pay compensation to the descendants of Jewish victims of Nazism while Africans have no such rights. Individuals, institutions, and nations that built their wealth on the abhorrent practice of slavery have a moral and human obligation to compensate the descendants of the victims.” (Source: www.raelafrica.org)
According to the Movement’s representatives, reparations must be approached in a comprehensive and inclusive manner, benefiting both the descendants of Africans deported to the Americas and the Caribbean, and those who remained on the African continent, who were likewise affected by the lasting consequences of slavery, colonization, and neo-colonization.
Beyond financial compensation, the Movement emphasizes the need for cultural, historical, and psychological repair. “Repair also means healing minds, restoring memory, and rebuilding pride and self-awareness,” said Dr. Gbedia Dodo, head of the BTK project.
The Raelian Movement reaffirms its commitment to the “3 Rs”: Recognition, Reparation, and Reconciliation—the only path toward lasting peace grounded in truth and justice. The Back to Kama initiative (www.backtokama.org), launched in 2009 by Maitreya Rael, calls on people of African descent in the diaspora to reconnect with their roots and actively contribute to the development of the African continent.
* Kama is the original name for Africa used by its indigenous peoples.
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About the Raelian Movement rael.org et press.rael.org
The Raelian Movement is the largest non-profit atheist organization in the world, which relates how life on earth was created by an extra-terrestrial civilization, known in the original Bible as Elohim, through the synthesis of DNA.
It brings together 100,000 members from 120 countries who actively publicize the message these extra-terrestrial scientists gave to Rael, with the goal of building an embassy to welcome them officially and propagate their values of peace and non violence. The Raelian Movement is making waves through its non-conformist and politically incorrect philosophy.
CONTACT
For any interviews or information:
Japanese Raelian Movement
www.rael.org
www.ufolove.jp
Public relations Section: Shinji Iriyama
https://ja.raelpress.org/
TEL : 0479-75-8030
FAX : 0479-74-8007
e-mail :jrm@raelian-press.org
2026年4月20日(月)
マルティニーク島フォール=ド=フランス
2026年4月20日
国連総会は2026年3月25日、ガーナのジョン・マハマ大統領によって提案された内容を受けて、アフリカ人に対する大西洋奴隷貿易を「人道に対する最も深刻な罪」とする国連決議を採択しました。国際ラエリアン・ムーブメントは、人類史上最大級の悲劇の一つを認識するうえで重要な前進となる、この歴史的な取り組みを前進させたガーナの勇気を称賛します。
この決議は123か国によって採択され、アメリカ、イスラエル、アルゼンチンの反対、ならびに主にヨーロッパ諸国を中心とする52か国の棄権があったにもかかわらず、重要な節目を示すものとなりました。これらの棄権国の中には、4世紀以上にわたりこの制度から直接的な恩恵を受けてきた国もいくつか含まれています。
ラエリアン・ムーブメントは、今回の認定は具体的な賠償による正義へと今後つながるものでなければならないと考えます。ラエリアン・ガイドであり、カリブ地域における『Back to Kama(BTK)』組織(※)の代表を務めるYoshaïe Kanta博士は、次のように述べています。「人道に対する罪を認定することは、必然的にその被害者の子孫に対する正当な賠償請求権を意味します」
国際ラエリアン・ムーブメントの創設者であり精神的指導者であるラエルは、2001年の時点で次のように宣言しています:
「人道に対する罪は、時効が認められないと認識されています。何十万人ものアフリカ人を殺害し、さらには何百万人もの人々を奴隷にした者たちの犯罪は、明らかに人道に対する罪を構成するものです。ナチズムの犠牲となったユダヤ人被害者の子孫に対してドイツが補償を支払い続けている一方で、アフリカ人にはそのような権利が認められていないというのは、到底容認できることではありません。奴隷制という忌まわしい慣行の上に富を築いた個人、機関、そして国家には、被害者の子孫に対して補償を行うという道義的かつ人道的な義務があります」(出典:
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賠償は包括的かつ包摂的な形で取り組まれるべきであり、アメリカ大陸やカリブ地域へと強制移送されたアフリカ人の子孫だけでなく、奴隷制、植民地化、そして新植民地化による長期的な影響を同様に受けた、アフリカ大陸に残った人々にも恩恵が及ぶものでなければならない、とムーブメントの代表者たちは考えます。
また、金銭的な補償にとどまらず、文化的、歴史的、心理的な回復も必要であるとムーブメントは強調します。BTKプロジェクトの責任者であるGbedia Dodo博士は次のように述べています。「回復とは、精神を癒し、記憶を回復し、そして誇りと自己認識を再構築することでもあるのです」
ラエリアン・ムーブメントは『3つのR』……すなわち『認定(Recognition)』、『賠償(Reparation)』、『和解(Reconciliation)』への取り組みを改めて強調します。これこそが、真実と正義に基づいた永続的な平和へと至る唯一の道です。マイトレーヤ・ラエルによって2009年に立ち上げられた『バック・トゥ・カマ(Back to Kama)』構想は、ディアスポラ(離散)状態にあるアフリカ系の人々に対して、自らのルーツと再びつながり、アフリカ大陸の発展に積極的に貢献するよう呼びかけています。
※ カマ(Kama)とは、先住民によって用いられていたアフリカの本来の名称です。
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会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたらしたメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開しています。
この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さらに、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標をもち、各国政府及び国連に働きかけています。
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Adopted by 123 states, the resolution represents a significant milestone, despite opposition from the United States, Israel, and Argentina, as well as the abstention of 52 countries, primarily European, several of which directly benefited from this system for more than four centuries.
For the Raelian Movement, this recognition must now lead to concrete reparative justice. “Recognizing a crime against humanity necessarily implies a legitimate right to reparations for the descendants of its victims,” stated Dr. Yoshaïe Kanta, Raelian guide and representative of the Back to Kama* (BTK) organization for the Caribbean.
As early as 2001, Rael, founder and spiritual leader of the International Raelian Movement, declared:
“Crimes against humanity are not subject to a statute of limitations. The crimes of those who killed hundreds of thousands of Africans and enslaved millions of others clearly constitute a crime against humanity. It is unacceptable that Germany continues to pay compensation to the descendants of Jewish victims of Nazism while Africans have no such rights. Individuals, institutions, and nations that built their wealth on the abhorrent practice of slavery have a moral and human obligation to compensate the descendants of the victims.” (Source: www.raelafrica.org)
According to the Movement’s representatives, reparations must be approached in a comprehensive and inclusive manner, benefiting both the descendants of Africans deported to the Americas and the Caribbean, and those who remained on the African continent, who were likewise affected by the lasting consequences of slavery, colonization, and neo-colonization.
Beyond financial compensation, the Movement emphasizes the need for cultural, historical, and psychological repair. “Repair also means healing minds, restoring memory, and rebuilding pride and self-awareness,” said Dr. Gbedia Dodo, head of the BTK project.
The Raelian Movement reaffirms its commitment to the “3 Rs”: Recognition, Reparation, and Reconciliation—the only path toward lasting peace grounded in truth and justice. The Back to Kama initiative (www.backtokama.org), launched in 2009 by Maitreya Rael, calls on people of African descent in the diaspora to reconnect with their roots and actively contribute to the development of the African continent.
* Kama is the original name for Africa used by its indigenous peoples.
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ラエリアン・ムーブメントは、イスラエルにおける死刑制度の導入を非難し、第六の戒め『汝、殺すなかれ』を改めて訴えます
国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
2026年4月16日(木)
パリ、2026年4月15日
ラエリアン・ムーブメントは、2026年3月30日にイスラエルでテロ行為に対する死刑を導入する法律が採択されたことに対し、深い憤りを表明し、強く非難します。ベンヤミン・ネタニヤフ首相の出席のもと、62対48の賛成多数で最終可決されたこの措置は、人命尊重という基本原則に対する重大な侵害です。
ラエリアンのグランド・ラビであり、メシア・ラエルのスポークスマンであるレオン・メルルは、次のように述べています。「自らを『ユダヤ国家』と定義する国家が、トーラーにおける最も神聖な原則の一つである『汝、殺すなかれ/Al Tirtzah』に反する法律を採択することは、極めて逆説的です」「この戒めは単なる道徳的指針ではありません。それは人間の生命が神聖で不可侵である性質を確認するものです。安全保障の名のもとに生命を奪う権利を主張することは、この基本原則の上位へ自らを置くことに他なりません。」
ユダヤの伝統において、イスラエルは『諸国民への光/Or LaGoyim』であるよう求められています。この使命は、特権ではなく、より大きな正義、思いやり、そして道徳的責任を意味します。メルルが強調するように、「選民であることは決して特権ではなく、より高い道徳的要請」であり、それはより大きな思いやりを意味し、決してより大きな暴力を意味するものではありません。
ローマ帝国支配下のエルサレムにおいて、ユダヤ人の宗教・法律・政治を統括した71名の長老からなる最高議会・法廷『サンヘドリン』が、たとえ70年に一度でも死刑判決を下した場合、それは『殺人的』と見なされたとタルムード自体も教えています。メルルは、この歴史的言及が、死刑はほとんど存在しない例外に留められるべきものであったこと、すなわち「70年であって、議会での70時間の討論ではない」という点を示しており、それが政治的道具となるべきではないことを明確にしていると指摘します。
ラエリアン・ムーブメントはさらに、この法律の差別的性質を非難します。この法律は事実上、パレスチナ人にほぼ限定して適用され、1967年以降に占領された領土にも拡張されており、国際法との適合性に重大な懸念を生じさせています。「国家の手段として死の導入を政治指導者たちが祝福しているのを見ることは、深く衝撃的です」とメルルも述べています。
法的および政治的考慮を超えて、ラエリアン・ムーブメントは一つの基本的真実を改めて訴えます。すなわち、人類は一つの身体を構成しており、一人ひとりがその細胞であるということです。一つの生命を破壊することは、全体を弱体化させることに他なりません。
「たとえ全人類を救うために一人の人間を殺さなければならないと言われたとしても、私たちは決してそれを行うべきではありません。あらゆる生命を尊重することによってこそ、人類は自らを救うのです」とグランド・ラビは結論づけています。
ラエリアン・ムーブメントは最後に、イスラエル当局に対してこの決定を再考するよう求めるとともに、各国政府、人権団体、宗教機関を含む国際社会に対し、世界的な死刑廃止に向けた取り組みを強化するよう強く訴えます。
レオン・メルル
ラエリアン・グランド・ラビ
国際ラエリアン・ムーブメント
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~ラエリアン・ムーブメントについて~
ラエリアン・ムーブメントは、世界最大の無神論を唱える非営利国際ボランティア団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、いかにして創造されたのかを述べています。
会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたらしたメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開しています。
この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さらに、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標をもち、各国政府及び国連に働きかけています。
ラエリアン・ムーブメントが提唱する非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重などのエロヒム哲学は、世界に波紋を投げかけています。
インタビュー、プレスリリースへのご意見・ご質問
または、更に詳しい情報をご希望の場合は
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非営利国際ボランティア 日本ラエリアン・ムーブメント
〈公式サイト〉
www.rael.org www.ufolove.jp/
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The Raelian Movement condemns the introduction of the death penalty in Israel and recalls the Sixth Commandment “THOU SHALT NOT KILL”
Paris, April 15, 2026 — The Raelian Movement expresses its deep indignation and strongly condemns the adoption, on March 30, 2026, of a law introducing the death penalty for acts of terrorism in Israel. Passed in its final reading by 62 votes to 48, in the presence of Prime Minister Binyamin Netanyahu, this measure constitutes a serious violation of the fundamental principle of respect for human life.
“It is profoundly paradoxical that a state defining itself as ‘Jewish’ would adopt a law that contradicts one of the most sacred principles of the Torah: Al Tirtzah—‘Thou shalt not kill,’” stated Léon Mellul, Raelian Grand Rabbi and spokesperson for Mashiach Rael. “This commandment is not merely a moral guideline; it affirms the sacred and inviolable nature of human life. To claim the right to take life in the name of security is to place oneself above this fundamental principle.”
In Jewish tradition, Israel is called to be Or LaGoyim, a light unto the nations. This calling implies greater justice, compassion, and moral responsibility—not privilege. As Mellul emphasizes, “Election has never been a privilege, but a higher moral requirement,” implying greater compassion, never greater violence.
The Talmud itself teaches that a Sanhedrin that issued a death sentence even once in seventy years was considered “murderous.” Mellul notes that this historical reference underscores how the death penalty was meant to remain an almost nonexistent exception—“seventy years, not seventy hours of parliamentary debate”—and not become a political tool.
The Raelian Movement also denounces the discriminatory nature of this law, which applies de facto almost exclusively to Palestinians and extends to territories occupied since 1967, raising serious concerns regarding its compliance with international law. “Seeing political leaders celebrate the introduction of death as an instrument of the state is deeply shocking,” Mellul added.
Beyond legal and political considerations, the Raelian Movement recalls a fundamental truth: humanity forms one single body, of which each human being is a cell. To destroy one life is to weaken the whole. “Even if we were told that one man must be killed to save all humanity, we should never do it. It is precisely by respecting every life that humanity saves itself,” concluded the Grand Rabbi.
The Raelian Movement finally calls on Israeli authorities to reconsider this decision and urges the international community—governments, human rights organizations, and religious institutions—to intensify efforts to abolish the death penalty worldwide.
Léon Mellul
Raelian Grand Rabbi
International Raelian Movement
2026年4月16日(木)
パリ、2026年4月15日
ラエリアン・ムーブメントは、2026年3月30日にイスラエルでテロ行為に対する死刑を導入する法律が採択されたことに対し、深い憤りを表明し、強く非難します。ベンヤミン・ネタニヤフ首相の出席のもと、62対48の賛成多数で最終可決されたこの措置は、人命尊重という基本原則に対する重大な侵害です。
ラエリアンのグランド・ラビであり、メシア・ラエルのスポークスマンであるレオン・メルルは、次のように述べています。「自らを『ユダヤ国家』と定義する国家が、トーラーにおける最も神聖な原則の一つである『汝、殺すなかれ/Al Tirtzah』に反する法律を採択することは、極めて逆説的です」「この戒めは単なる道徳的指針ではありません。それは人間の生命が神聖で不可侵である性質を確認するものです。安全保障の名のもとに生命を奪う権利を主張することは、この基本原則の上位へ自らを置くことに他なりません。」
ユダヤの伝統において、イスラエルは『諸国民への光/Or LaGoyim』であるよう求められています。この使命は、特権ではなく、より大きな正義、思いやり、そして道徳的責任を意味します。メルルが強調するように、「選民であることは決して特権ではなく、より高い道徳的要請」であり、それはより大きな思いやりを意味し、決してより大きな暴力を意味するものではありません。
ローマ帝国支配下のエルサレムにおいて、ユダヤ人の宗教・法律・政治を統括した71名の長老からなる最高議会・法廷『サンヘドリン』が、たとえ70年に一度でも死刑判決を下した場合、それは『殺人的』と見なされたとタルムード自体も教えています。メルルは、この歴史的言及が、死刑はほとんど存在しない例外に留められるべきものであったこと、すなわち「70年であって、議会での70時間の討論ではない」という点を示しており、それが政治的道具となるべきではないことを明確にしていると指摘します。
ラエリアン・ムーブメントはさらに、この法律の差別的性質を非難します。この法律は事実上、パレスチナ人にほぼ限定して適用され、1967年以降に占領された領土にも拡張されており、国際法との適合性に重大な懸念を生じさせています。「国家の手段として死の導入を政治指導者たちが祝福しているのを見ることは、深く衝撃的です」とメルルも述べています。
法的および政治的考慮を超えて、ラエリアン・ムーブメントは一つの基本的真実を改めて訴えます。すなわち、人類は一つの身体を構成しており、一人ひとりがその細胞であるということです。一つの生命を破壊することは、全体を弱体化させることに他なりません。
「たとえ全人類を救うために一人の人間を殺さなければならないと言われたとしても、私たちは決してそれを行うべきではありません。あらゆる生命を尊重することによってこそ、人類は自らを救うのです」とグランド・ラビは結論づけています。
ラエリアン・ムーブメントは最後に、イスラエル当局に対してこの決定を再考するよう求めるとともに、各国政府、人権団体、宗教機関を含む国際社会に対し、世界的な死刑廃止に向けた取り組みを強化するよう強く訴えます。
レオン・メルル
ラエリアン・グランド・ラビ
国際ラエリアン・ムーブメント
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~ラエリアン・ムーブメントについて~
ラエリアン・ムーブメントは、世界最大の無神論を唱える非営利国際ボランティア団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、いかにして創造されたのかを述べています。
会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたらしたメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開しています。
この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さらに、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標をもち、各国政府及び国連に働きかけています。
ラエリアン・ムーブメントが提唱する非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重などのエロヒム哲学は、世界に波紋を投げかけています。
インタビュー、プレスリリースへのご意見・ご質問
または、更に詳しい情報をご希望の場合は
下記の連絡先までお問い合わせください。
非営利国際ボランティア 日本ラエリアン・ムーブメント
〈公式サイト〉
www.rael.org www.ufolove.jp/
広報担当 入山 伸二(いりやま しんじ)
〈広報公式サイト〉
www.ja.raelpress.org
TEL : 0479-75-8030 FAX : 0479-74-8007
e-mail : jrm_press©yahoo.co.jp
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The Raelian Movement condemns the introduction of the death penalty in Israel and recalls the Sixth Commandment “THOU SHALT NOT KILL”
Paris, April 15, 2026 — The Raelian Movement expresses its deep indignation and strongly condemns the adoption, on March 30, 2026, of a law introducing the death penalty for acts of terrorism in Israel. Passed in its final reading by 62 votes to 48, in the presence of Prime Minister Binyamin Netanyahu, this measure constitutes a serious violation of the fundamental principle of respect for human life.
“It is profoundly paradoxical that a state defining itself as ‘Jewish’ would adopt a law that contradicts one of the most sacred principles of the Torah: Al Tirtzah—‘Thou shalt not kill,’” stated Léon Mellul, Raelian Grand Rabbi and spokesperson for Mashiach Rael. “This commandment is not merely a moral guideline; it affirms the sacred and inviolable nature of human life. To claim the right to take life in the name of security is to place oneself above this fundamental principle.”
In Jewish tradition, Israel is called to be Or LaGoyim, a light unto the nations. This calling implies greater justice, compassion, and moral responsibility—not privilege. As Mellul emphasizes, “Election has never been a privilege, but a higher moral requirement,” implying greater compassion, never greater violence.
The Talmud itself teaches that a Sanhedrin that issued a death sentence even once in seventy years was considered “murderous.” Mellul notes that this historical reference underscores how the death penalty was meant to remain an almost nonexistent exception—“seventy years, not seventy hours of parliamentary debate”—and not become a political tool.
The Raelian Movement also denounces the discriminatory nature of this law, which applies de facto almost exclusively to Palestinians and extends to territories occupied since 1967, raising serious concerns regarding its compliance with international law. “Seeing political leaders celebrate the introduction of death as an instrument of the state is deeply shocking,” Mellul added.
Beyond legal and political considerations, the Raelian Movement recalls a fundamental truth: humanity forms one single body, of which each human being is a cell. To destroy one life is to weaken the whole. “Even if we were told that one man must be killed to save all humanity, we should never do it. It is precisely by respecting every life that humanity saves itself,” concluded the Grand Rabbi.
The Raelian Movement finally calls on Israeli authorities to reconsider this decision and urges the international community—governments, human rights organizations, and religious institutions—to intensify efforts to abolish the death penalty worldwide.
Léon Mellul
Raelian Grand Rabbi
International Raelian Movement
JRMは、超党派UAP解明議員連盟が進める、UAP情報透明化および科学的分析体制の整備を強く支持いたします。
日本ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
2026年3月30日(月)
日本ラエリアン・ムーブメント(以下「JRM」)は、超党派『安全保障から考える未確認異常現象(UAP)解明議員連盟』が進める、UAPに関する情報透明化および科学的分析体制の整備を、民間団体として強く支持いたします。JRMは宇宙人大使館(ETEmbassy)建設を提案しています。
2026年3月30日
日本ラエリアン・ムーブメント(JRM)は、超党派「安全保障から考える未確認異常現象(UAP)解明議員連盟」(以下、UAP議連)が推進する、UAPに関する情報透明化および科学的分析体制の整備に向けた取り組みを、民間団体として強く支持いたします。この取り組みは、科学的知見の向上、社会的理解の促進、危機管理体制の強化に寄与するものとして高く評価しており、日本におけるUAP問題への真摯な対応が進むことを歓迎します。
JRMの立場と基本理念
JRMは、政治的に中立の立場から、地球外知的生命体の存在可能性に関する科学的・国際的な議論の深化に寄与する情報を発信しています。UAP議連の活動が、国際的な平和的議論をさらに促進することを期待しています。
「宇宙人大使館(ET Embassy)」構想の位置付け
JRMが国際的に提唱する「宇宙人大使館」構想は、現行の国際法体系では想定されていない地球外知的生命体との将来的な平和的交流の可能性を見据えた、概念的かつ制度的な国際構想です。本構想は、単なる文化・学術交流施設に留まらず、将来的に外交的機能を持ち得る主体の法的地位や制度設計を含め、国際社会における議論を促すことを目的としています。特に、既存の外交主体のみを前提として構築されてきたウィーン条約の枠組みについて、新たな交流主体を想定した場合にどのような制度的調整が必要となるのかを検討する国際的議論の必要性を提唱しています。
経済的価値に関する見解
宇宙人大使館は、観光誘致による限定的な経済効果に留まらず、高度科学文明との接触可能性を前提としたとき、国家規模の産業構造転換を促す潜在力を有しています。
以下は、政策論として提示可能な範囲での将来予測です。
(1)経済効果の第一層:観光・文化・国際交流
国際観光の誘致、地域振興
外交・国際会議の誘致による経済波及
科学・文化展示施設としての集客効果
→ 短期的かつ直接的な経済効果
(2)経済効果の第二層:技術革新の触媒としての機能
長期的な可能性として参考までに申し上げますと、仮に地球外文明が高度技術を持つ場合、交流窓口としての大使館は以下の分野で技術移転の可能性を提供するかもしれません。
・エネルギー技術(高効率エネルギー伝送、非化石エネルギーなど)
・医療・生命科学(再生医療・高度治療技術)
・輸送・宇宙交通(重力制御、超高速移動技術)
・情報・量子技術(高次元通信、超高速計算)
これらは、既存の経済構造を刷新する次世代産業のきっかけとなり得る可能性を秘めており、観光収益とは異なる大きな国家的価値を持つかもしれません。
UAP議連の活動との関係性
JRMは、UAP議連による情報透明化、科学的分析体制の整備、危機管理能力の向上を支持します。これらは社会全体の科学的理解を深める重要な基盤です。一方、JRMの宇宙人大使館構想は、UAP議連の政策判断とは完全に独立した民間イニシアチブです。
議連の活動に直接影響を与える意図はなく、議連の安全保障・危機管理の枠組みを超えて、地球外知的生命体との将来的な平和的交流のための、より広範で制度的な国際議論を促すことを目的としています。本見解は、あくまで民間団体としての立場から、UAPをめぐる科学的・国際的議論のさらなる深化を願う観点で表明するものです。
おわりに
UAPに関する国際的議論が進展する中、日本においても科学的・制度的な検討がさらに進むことを期待します。
JRMは今後も、愛と平和に満ちた未来の実現に向け、社会的議論の一助となる活動を続けてまいります。
☆――――――――――――――――――――――――――――――――――☆
〜ラエリアン・ムーブメントについて〜
ラエリアン・ムーブメントは、世界最大の無神論を唱える非営利国際ボランティア
団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人
の文明により、DNAの合成を経て、いかにして創造されたのかを述べています。
会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたら
したメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開してい
ます。
この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さら
に、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標を
もち、各国政府及び国連に働きかけています。
ラエリアン・ムーブメントが提唱する非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重な
どのエロヒム哲学は、世界に波紋を投げかけています。
インタビュー、プレスリリースへのご意見・ご質問
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2026年3月30日(月)
日本ラエリアン・ムーブメント(以下「JRM」)は、超党派『安全保障から考える未確認異常現象(UAP)解明議員連盟』が進める、UAPに関する情報透明化および科学的分析体制の整備を、民間団体として強く支持いたします。JRMは宇宙人大使館(ETEmbassy)建設を提案しています。
2026年3月30日
日本ラエリアン・ムーブメント(JRM)は、超党派「安全保障から考える未確認異常現象(UAP)解明議員連盟」(以下、UAP議連)が推進する、UAPに関する情報透明化および科学的分析体制の整備に向けた取り組みを、民間団体として強く支持いたします。この取り組みは、科学的知見の向上、社会的理解の促進、危機管理体制の強化に寄与するものとして高く評価しており、日本におけるUAP問題への真摯な対応が進むことを歓迎します。
JRMの立場と基本理念
JRMは、政治的に中立の立場から、地球外知的生命体の存在可能性に関する科学的・国際的な議論の深化に寄与する情報を発信しています。UAP議連の活動が、国際的な平和的議論をさらに促進することを期待しています。
「宇宙人大使館(ET Embassy)」構想の位置付け
JRMが国際的に提唱する「宇宙人大使館」構想は、現行の国際法体系では想定されていない地球外知的生命体との将来的な平和的交流の可能性を見据えた、概念的かつ制度的な国際構想です。本構想は、単なる文化・学術交流施設に留まらず、将来的に外交的機能を持ち得る主体の法的地位や制度設計を含め、国際社会における議論を促すことを目的としています。特に、既存の外交主体のみを前提として構築されてきたウィーン条約の枠組みについて、新たな交流主体を想定した場合にどのような制度的調整が必要となるのかを検討する国際的議論の必要性を提唱しています。
経済的価値に関する見解
宇宙人大使館は、観光誘致による限定的な経済効果に留まらず、高度科学文明との接触可能性を前提としたとき、国家規模の産業構造転換を促す潜在力を有しています。
以下は、政策論として提示可能な範囲での将来予測です。
(1)経済効果の第一層:観光・文化・国際交流
国際観光の誘致、地域振興
外交・国際会議の誘致による経済波及
科学・文化展示施設としての集客効果
→ 短期的かつ直接的な経済効果
(2)経済効果の第二層:技術革新の触媒としての機能
長期的な可能性として参考までに申し上げますと、仮に地球外文明が高度技術を持つ場合、交流窓口としての大使館は以下の分野で技術移転の可能性を提供するかもしれません。
・エネルギー技術(高効率エネルギー伝送、非化石エネルギーなど)
・医療・生命科学(再生医療・高度治療技術)
・輸送・宇宙交通(重力制御、超高速移動技術)
・情報・量子技術(高次元通信、超高速計算)
これらは、既存の経済構造を刷新する次世代産業のきっかけとなり得る可能性を秘めており、観光収益とは異なる大きな国家的価値を持つかもしれません。
UAP議連の活動との関係性
JRMは、UAP議連による情報透明化、科学的分析体制の整備、危機管理能力の向上を支持します。これらは社会全体の科学的理解を深める重要な基盤です。一方、JRMの宇宙人大使館構想は、UAP議連の政策判断とは完全に独立した民間イニシアチブです。
議連の活動に直接影響を与える意図はなく、議連の安全保障・危機管理の枠組みを超えて、地球外知的生命体との将来的な平和的交流のための、より広範で制度的な国際議論を促すことを目的としています。本見解は、あくまで民間団体としての立場から、UAPをめぐる科学的・国際的議論のさらなる深化を願う観点で表明するものです。
おわりに
UAPに関する国際的議論が進展する中、日本においても科学的・制度的な検討がさらに進むことを期待します。
JRMは今後も、愛と平和に満ちた未来の実現に向け、社会的議論の一助となる活動を続けてまいります。
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〜ラエリアン・ムーブメントについて〜
ラエリアン・ムーブメントは、世界最大の無神論を唱える非営利国際ボランティア
団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人
の文明により、DNAの合成を経て、いかにして創造されたのかを述べています。
会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたら
したメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開してい
ます。
この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さら
に、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標を
もち、各国政府及び国連に働きかけています。
ラエリアン・ムーブメントが提唱する非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重な
どのエロヒム哲学は、世界に波紋を投げかけています。
インタビュー、プレスリリースへのご意見・ご質問
または、更に詳しい情報をご希望の場合は
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ラエリアンは『国際幸福デー』を祝い、平和への道として笑いを広めます
国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
2026年3月20日(金)
3月20日、ラエリアンたちはこれまで以上の熱意をもって幸福デーを祝います。
ラエリアン・ムーブメントの精神的指導者であるラエルは、最近のスピーチの中で次のように語りました。「私たちは常に笑っているべきです。私たちは笑うために生まれてきたのです。」
さらに彼はこう添えています。「笑うことに後ろめたさを感じる必要はありません。むしろ、真剣でいることのほうを恥じるべきです! 笑うことによって、私たちを創造した科学者たちであるエロヒムに近づきます。エロヒムはいつも笑っており、私たちを創造したときも笑っていたのです。」
今日の多くの紛争は、預言者たちの教えが完全に裏切られていることから生じている、とラエルは説明しています。彼によれば、ユダヤ教の聖典のある解釈では、メシアがユダヤの人々を導き、最終決戦において彼らの神が救済のために介入できるようにするため、イスラエルという国は世界中から攻撃されるべきだ、という考えが広められています。一部の原理主義的キリスト教徒も同様の信念を抱いており、世界規模の戦争が起こればイエスが再臨し、キリスト教徒の勝利が確実になると考えています。また、一部のイスラム教徒の中にも、これに類する終末論的解釈を持つ人々がいます。
ラエルによれば、一神教の宗教の代表者たちは、預言者たちの本来の教えを完全に裏切りながら、最も高いレベルにおいて戦争のアジェンダを積極的に推進しているとされています。
ラエリアンの使命とは、これらの預言者たちが本来何を教えていたのかという真のメッセージを取り戻すことにある、と彼は述べています。預言者たちはみな、愛、生命への敬意、私たちの創造者への敬意、そして与えられた人生の一瞬一瞬に喜びを感じながら生きることの大切さを語っていました。こうした価値観は、ラエルが毎年開催している『ハピネス アカデミー』を通じて、52年間にわたり伝え続けてきたものです。
ラエルは最後に次のように結んでいます。「あなたの最後の息を、笑いながら迎えられるよう自分自身を訓練してください。毎日その訓練を続け、決して自分の幸福を隠してはいけません。幸福と笑いは伝染するのです。周りの人々に笑いを広げる存在になってください。深刻さという感染に対抗するため、この笑いの伝染を広げていきましょう。」
「愛を広めること……それがラエリアンとして私たちが行っていることです。愛を広めるとは、笑いを広めることでもあります。人は笑っているとき、他の人を殺したいとは思いません。あなたが幸福であるときも、他の人を殺したいとは思わないものです。幸福こそが人類を救う唯一の解決策なのです。なぜなら、幸福は愛をもたらすからです。」
3月20日に街頭やさまざまな場所で行われるラエリアンの活動に、あなたも参加してみませんか。そしてその日だけでなく、ぜひ毎日ご参加ください。なぜなら『幸福デー』は本来、毎日祝われるべきものだからです。
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~ラエリアン・ムーブメントについて~
ラエリアン・ムーブメントは、世界最大の無神論を唱える非営利国際ボランティア団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、いかにして創造されたのかを述べています。
会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたらしたメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開しています。
この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さらに、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標をもち、各国政府及び国連に働きかけています。
ラエリアン・ムーブメントが提唱する非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重などのエロヒム哲学は、世界に波紋を投げかけています。
インタビュー、プレスリリースへのご意見・ご質問
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Raelians Celebrate International Happiness Day by Promoting Laughter as a Path to Peace
On March 20, Raelians will celebrate Happiness Day with even more fervor than ever.
In a recent address, Rael, spiritual leader of the Raelian Movement,reminded us that “We should be laughing constantly. We are born to laugh.”
He added, “You shouldn’t be sorry for laughing, but you should be sorry for being serious! Laughing is becoming like the Elohim—the scientists who created us. The Elohim are laughing all the time, and they were
laughing when they created us.”
Rael explains that many of today’s conflicts arise from a complete betrayal of the teachings of the prophets. He notes that certain interpretations of Jewish scriptures promote the idea that the country of Israel must be attacked by the whole world so that the Messiah can guide the Jewish people and their God can intervene to save them in a
final battle. Some fundamentalist Christians hold a similar belief, envisioning a worldwide conflict that will bring back Jesus and ensure victory for Christians. Some Muslims also hold comparable apocalyptic interpretations.
According to Rael, representatives of monotheistic religions are actively promoting a war agenda at the highest levels, in complete betrayal of the original teachings of their prophets.
He says that the mission of the Raelians is to restore the true narrative of what these prophets taught. They all spoke about love, respect for life, respect for our Creators, and the importance of enjoying every second of the life that was given to us—values that Rael has been teaching for 52 years through the yearly Happiness Academies he
conducts.
Rael concluded, “Train yourself so that your last breath may be taken while laughing. Train yourself every day and never hide your happiness. Happiness and laughter are contagious. Be the one who triggers laughter in others. Initiate this contagion of laughter to counter the infection of seriousness.”
“Spreading love—that’s what we do as Raelians. Spreading love means spreading laughter. When people are laughing, they don’t want to kill other people. When you are happy, you don’t want to kill other people. Happiness is the only solution to save humanity because it brings love.”
Join Raelians in the streets or at one of their many activities on March 20—and every day—because Happiness Day should be celebrated every day.
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About the Raelian Movement rael.org et press.rael.org
The Raelian Movement is the largest non-profit atheist organization in the world, which relates how life on earth was created by an extra-terrestrial civilization, known in the original Bible as Elohim, through the synthesis of DNA.
It brings together 100,000 members from 120 countries who actively publicize the message these extra-terrestrial scientists gave to Rael, with the goal of building an embassy to welcome them officially and propagate their values of peace and non violence. The Raelian Movement is making waves through its non-conformist and politically incorrect philosophy.
CONTACT
For any interviews or information:
Japanese Raelian Movement
<http://ww.rael.org> http://ww.rael.org
Public relations Section: Shinji Iriyama
<https://www.raelpress.org/> https://www.raelpress.org/
TEL : 0479-75-8030
FAX : 0479-74-8007
e-mail : <mailto:jrm_press@yahoo.co.jp> jrm_press©yahoo.co.jp
2026年3月20日(金)
3月20日、ラエリアンたちはこれまで以上の熱意をもって幸福デーを祝います。
ラエリアン・ムーブメントの精神的指導者であるラエルは、最近のスピーチの中で次のように語りました。「私たちは常に笑っているべきです。私たちは笑うために生まれてきたのです。」
さらに彼はこう添えています。「笑うことに後ろめたさを感じる必要はありません。むしろ、真剣でいることのほうを恥じるべきです! 笑うことによって、私たちを創造した科学者たちであるエロヒムに近づきます。エロヒムはいつも笑っており、私たちを創造したときも笑っていたのです。」
今日の多くの紛争は、預言者たちの教えが完全に裏切られていることから生じている、とラエルは説明しています。彼によれば、ユダヤ教の聖典のある解釈では、メシアがユダヤの人々を導き、最終決戦において彼らの神が救済のために介入できるようにするため、イスラエルという国は世界中から攻撃されるべきだ、という考えが広められています。一部の原理主義的キリスト教徒も同様の信念を抱いており、世界規模の戦争が起こればイエスが再臨し、キリスト教徒の勝利が確実になると考えています。また、一部のイスラム教徒の中にも、これに類する終末論的解釈を持つ人々がいます。
ラエルによれば、一神教の宗教の代表者たちは、預言者たちの本来の教えを完全に裏切りながら、最も高いレベルにおいて戦争のアジェンダを積極的に推進しているとされています。
ラエリアンの使命とは、これらの預言者たちが本来何を教えていたのかという真のメッセージを取り戻すことにある、と彼は述べています。預言者たちはみな、愛、生命への敬意、私たちの創造者への敬意、そして与えられた人生の一瞬一瞬に喜びを感じながら生きることの大切さを語っていました。こうした価値観は、ラエルが毎年開催している『ハピネス アカデミー』を通じて、52年間にわたり伝え続けてきたものです。
ラエルは最後に次のように結んでいます。「あなたの最後の息を、笑いながら迎えられるよう自分自身を訓練してください。毎日その訓練を続け、決して自分の幸福を隠してはいけません。幸福と笑いは伝染するのです。周りの人々に笑いを広げる存在になってください。深刻さという感染に対抗するため、この笑いの伝染を広げていきましょう。」
「愛を広めること……それがラエリアンとして私たちが行っていることです。愛を広めるとは、笑いを広めることでもあります。人は笑っているとき、他の人を殺したいとは思いません。あなたが幸福であるときも、他の人を殺したいとは思わないものです。幸福こそが人類を救う唯一の解決策なのです。なぜなら、幸福は愛をもたらすからです。」
3月20日に街頭やさまざまな場所で行われるラエリアンの活動に、あなたも参加してみませんか。そしてその日だけでなく、ぜひ毎日ご参加ください。なぜなら『幸福デー』は本来、毎日祝われるべきものだからです。
☆――――――――――――――――――――――――――――――――――☆
~ラエリアン・ムーブメントについて~
ラエリアン・ムーブメントは、世界最大の無神論を唱える非営利国際ボランティア団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、いかにして創造されたのかを述べています。
会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたらしたメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開しています。
この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さらに、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標をもち、各国政府及び国連に働きかけています。
ラエリアン・ムーブメントが提唱する非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重などのエロヒム哲学は、世界に波紋を投げかけています。
インタビュー、プレスリリースへのご意見・ご質問
または、更に詳しい情報をご希望の場合は
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非営利国際ボランティア 日本ラエリアン・ムーブメント
〈公式サイト〉
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Raelians Celebrate International Happiness Day by Promoting Laughter as a Path to Peace
On March 20, Raelians will celebrate Happiness Day with even more fervor than ever.
In a recent address, Rael, spiritual leader of the Raelian Movement,reminded us that “We should be laughing constantly. We are born to laugh.”
He added, “You shouldn’t be sorry for laughing, but you should be sorry for being serious! Laughing is becoming like the Elohim—the scientists who created us. The Elohim are laughing all the time, and they were
laughing when they created us.”
Rael explains that many of today’s conflicts arise from a complete betrayal of the teachings of the prophets. He notes that certain interpretations of Jewish scriptures promote the idea that the country of Israel must be attacked by the whole world so that the Messiah can guide the Jewish people and their God can intervene to save them in a
final battle. Some fundamentalist Christians hold a similar belief, envisioning a worldwide conflict that will bring back Jesus and ensure victory for Christians. Some Muslims also hold comparable apocalyptic interpretations.
According to Rael, representatives of monotheistic religions are actively promoting a war agenda at the highest levels, in complete betrayal of the original teachings of their prophets.
He says that the mission of the Raelians is to restore the true narrative of what these prophets taught. They all spoke about love, respect for life, respect for our Creators, and the importance of enjoying every second of the life that was given to us—values that Rael has been teaching for 52 years through the yearly Happiness Academies he
conducts.
Rael concluded, “Train yourself so that your last breath may be taken while laughing. Train yourself every day and never hide your happiness. Happiness and laughter are contagious. Be the one who triggers laughter in others. Initiate this contagion of laughter to counter the infection of seriousness.”
“Spreading love—that’s what we do as Raelians. Spreading love means spreading laughter. When people are laughing, they don’t want to kill other people. When you are happy, you don’t want to kill other people. Happiness is the only solution to save humanity because it brings love.”
Join Raelians in the streets or at one of their many activities on March 20—and every day—because Happiness Day should be celebrated every day.
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The Raelian Movement is the largest non-profit atheist organization in the world, which relates how life on earth was created by an extra-terrestrial civilization, known in the original Bible as Elohim, through the synthesis of DNA.
It brings together 100,000 members from 120 countries who actively publicize the message these extra-terrestrial scientists gave to Rael, with the goal of building an embassy to welcome them officially and propagate their values of peace and non violence. The Raelian Movement is making waves through its non-conformist and politically incorrect philosophy.
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Japanese Raelian Movement
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Public relations Section: Shinji Iriyama
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e-mail : <mailto:jrm_press@yahoo.co.jp> jrm_press©yahoo.co.jp
ラエリアン・ムーブメントおよび国際的な有志連合、ガザにおける宇宙人大使館設立に関する歴史的提案をトランプ大統領の『平和評議会』に提出
国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
2026年2月2日(月)
ワシントンD.C./ジュネーブ
科学者および市民社会組織から成る国際的な有志連合は、ドナルド・J・トランプ大統領が議長を務める『平和評議会(Board of Peace)』に対し、ガザに「地球外文明との関係を担う平和大使館(Embassy of Peace for Extraterrestrial Relations)」を設立するという画期的な提案を正式に提出しました。この提案は、地域の再建と持続可能な平和を見据えた長期的ビジョンの一環として位置づけられています。
この取り組みは、国際ラエリアン・ムーブメントを含む、250人以上の科学者と世界で約220万人のメンバーを擁する36の組織によって支持されています。支持者たちは、長年にわたり紛争や人道的危機に苦しんできたガザが、平和、外交、そして地球規模の再生を象徴する世界的なシンボルへと生まれ変わる可能性があると考えています。
ラエリアン・ムーブメントの首席ラビでありスポークスパーソンを務めるレオン・メルルは、次のように述べています。「数十年に及ぶ紛争が示してきたのは、尊厳、安定、そして希望がなければ、安全は成り立たないということです。一時的な停戦や断片的な支援策は失敗してきました。今、求められているのは、平和、統治、そして経済の再生を基盤とする包括的な取り組み、すなわち文明的なプロジェクトなのです。」
この提案は、トランプ大統領が最近、ガザを「中東のリビエラ」と構想した発言を踏まえたものでもあります。国際的に認知された外交機関をガザに誘致することで、観光分野に数十億ドル規模の投資を呼び込み、大量の雇用を創出し、ガザを精神的・文化的な首都として、前例のない国際的注目の中心に押し上げることができる、と連合側は考えています。
提案の中核となっているのは、地球外文明との将来的なコンタクトの可能性に備え、その管理を行うための、中立かつ国際的に統治された拠点の設立です。提唱者たちは、これは予防的かつ安定化を目的とした取り組みであり、パニックや軍事化された対応に代わるものとして、透明性、国際的な調整、そして平和的関与を重視するものだと強調しています。
さらにこの提案では、1961年に採択された『外交関係に関するウィーン条約』に付随する『選択議定書』の採択も求めています。これは、地球外文明のための大使館設立を視野に入れた法的枠組みを構築し、既存の外交原則を地球外文明とのコンタクトという前例のない状況に適応させながら、国際法や安全保障、市民の信頼を維持しようとするものです。
ラエリアン・ムーブメントが主導するこの国際的な有志連合は、選択議定書について審議および採択を行い、最終的には批准へと導くための国際サミットをガザで開催することも呼びかけており、人類の外交的準備における歴史的な第一歩になると位置づけられています。
メルルは最後に、次のように述べています。「支持者たちは、この先見的な取り組みを主導するうえで、平和評議会こそが最もふさわしい立場にあると考えています。これは人類が、現在の紛争にも、そして未来の未知なる課題にも、知恵や節度、そして結束をもって向き合う準備が整っていることを世界に示す機会なのです。」
☆――――――――――――――――――――――――――――――――――☆
~ラエリアン・ムーブメントについて~
ラエリアン・ムーブメントは、世界最大の無神論を唱える非営利国際ボランティア団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、いかにして創造されたのかを述べています。
会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたらしたメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開しています。
この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さらに、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標をもち、各国政府及び国連に働きかけています。
ラエリアン・ムーブメントが提唱する非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重などのエロヒム哲学は、世界に波紋を投げかけています。
インタビュー、プレスリリースへのご意見・ご質問
または、更に詳しい情報をご希望の場合は
下記の連絡先までお問い合わせください。
非営利国際ボランティア 日本ラエリアン・ムーブメント
〈公式サイト〉
www.rael.org
www.ufolove.jp/
広報担当 入山 伸二(いりやま しんじ)
〈広報公式サイト〉
www.ja.raelpress.org
TEL : 0479-75-8030 FAX : 0479-74-8007
e-mail : <mailto:jrm_press@yahoo.co.jp> jrm_press©yahoo.co.jp
☆――――――――――――――――――――――――――――――――――☆
Raelian Movement and International Coalition Submit Historic Proposal to President Trump’s Board of Peace for Extraterrestrial Embassy in Gaza
Washington, D.C. / Geneva — An international coalition of scientists and civil society organizations has formally submitted a groundbreaking proposal to the Board of Peace—chaired by President Donald J. Trump—advocating for the creation of an Embassy of Peace for Extraterrestrial Relations in Gaza. The proposal forms part of a long-term vision for regional reconstruction and sustainable peace.
The initiative is endorsed by over 250 scientists and 36 organizations, including the International Raelian Movement, which represents nearly 2.2 million members worldwide. Supporters believe that Gaza—long marked by conflict and humanitarian crises—can become a global symbol of peace, diplomacy, and planetary renewal.
“Decades of conflict have proven that security cannot exist without dignity, stability, and hope,” said Léon Mellul, Raelian Chief Rabbi and spokesperson. “Temporary ceasefires and fragmented aid efforts have failed. What we need now is a civilizational project—a comprehensive initiative grounded in peace, governance, and economic revival.”
Building upon President Trump’s recent remarks envisioning Gaza as the “Riviera of the Middle East,” the coalition argues that hosting an internationally recognized diplomatic institution would attract billions in tourism, generate significant employment, and position Gaza as a spiritual and cultural capital with unprecedented global visibility.
At the heart of the proposal is the establishment of a neutral, internationally governed site dedicated to preparing for and managing potential future contact with non-terrestrial intelligence. Proponents emphasize that this is a preventive and stabilizing initiative, focused on transparency, coordination, and peaceful engagement—as an alternative to panic or militarized responses.
The proposal further calls for the adoption of an Optional Protocol to the Vienna Convention on Diplomatic Relations (1961)—to establish a legal framework for Embassies for Extraterrestrial Civilizations. This protocol would adapt existing diplomatic principles to unprecedented interstellar contexts, while safeguarding international law, security, and public trust.
Led by the Raelian Movement, the coalition is also calling for an International Summit in Gaza to deliberate on, adopt, and eventually ratify this Optional Protocol—marking a historic first in humanity’s diplomatic readiness.
“Supporters believe that the Board of Peace is uniquely positioned to champion this visionary initiative,” concluded Mellul. “This is an opportunity to show the world that humanity is ready—to face both present conflicts and future unknowns with wisdom, restraint, and unity.”
--------------------------------------------------------------------
About the Raelian Movement rael.org et press.rael.org
The Raelian Movement is the largest non-profit atheist organization in the world, which relates how life on earth was created by an extra-terrestrial civilization, known in the original Bible as Elohim, through the synthesis of DNA.
It brings together 100,000 members from 120 countries who actively publicize the message these extra-terrestrial scientists gave to Rael, with the goal of building an embassy to welcome them officially and propagate their values of peace and non violence. The Raelian Movement is making waves through its non-conformist and politically incorrect philosophy.
CONTACT
For any interviews or information:
Japanese Raelian Movement
<http://ww.rael.org> http://ww.rael.org
Public relations Section: Shinji Iriyama
<https://www.raelpress.org/> https://www.raelpress.org/
TEL : 0479-75-8030
FAX : 0479-74-8007
e-mail : <mailto:jrm_press@yahoo.co.jp> jrm_press©yahoo.co.jp
2026年2月2日(月)
ワシントンD.C./ジュネーブ
科学者および市民社会組織から成る国際的な有志連合は、ドナルド・J・トランプ大統領が議長を務める『平和評議会(Board of Peace)』に対し、ガザに「地球外文明との関係を担う平和大使館(Embassy of Peace for Extraterrestrial Relations)」を設立するという画期的な提案を正式に提出しました。この提案は、地域の再建と持続可能な平和を見据えた長期的ビジョンの一環として位置づけられています。
この取り組みは、国際ラエリアン・ムーブメントを含む、250人以上の科学者と世界で約220万人のメンバーを擁する36の組織によって支持されています。支持者たちは、長年にわたり紛争や人道的危機に苦しんできたガザが、平和、外交、そして地球規模の再生を象徴する世界的なシンボルへと生まれ変わる可能性があると考えています。
ラエリアン・ムーブメントの首席ラビでありスポークスパーソンを務めるレオン・メルルは、次のように述べています。「数十年に及ぶ紛争が示してきたのは、尊厳、安定、そして希望がなければ、安全は成り立たないということです。一時的な停戦や断片的な支援策は失敗してきました。今、求められているのは、平和、統治、そして経済の再生を基盤とする包括的な取り組み、すなわち文明的なプロジェクトなのです。」
この提案は、トランプ大統領が最近、ガザを「中東のリビエラ」と構想した発言を踏まえたものでもあります。国際的に認知された外交機関をガザに誘致することで、観光分野に数十億ドル規模の投資を呼び込み、大量の雇用を創出し、ガザを精神的・文化的な首都として、前例のない国際的注目の中心に押し上げることができる、と連合側は考えています。
提案の中核となっているのは、地球外文明との将来的なコンタクトの可能性に備え、その管理を行うための、中立かつ国際的に統治された拠点の設立です。提唱者たちは、これは予防的かつ安定化を目的とした取り組みであり、パニックや軍事化された対応に代わるものとして、透明性、国際的な調整、そして平和的関与を重視するものだと強調しています。
さらにこの提案では、1961年に採択された『外交関係に関するウィーン条約』に付随する『選択議定書』の採択も求めています。これは、地球外文明のための大使館設立を視野に入れた法的枠組みを構築し、既存の外交原則を地球外文明とのコンタクトという前例のない状況に適応させながら、国際法や安全保障、市民の信頼を維持しようとするものです。
ラエリアン・ムーブメントが主導するこの国際的な有志連合は、選択議定書について審議および採択を行い、最終的には批准へと導くための国際サミットをガザで開催することも呼びかけており、人類の外交的準備における歴史的な第一歩になると位置づけられています。
メルルは最後に、次のように述べています。「支持者たちは、この先見的な取り組みを主導するうえで、平和評議会こそが最もふさわしい立場にあると考えています。これは人類が、現在の紛争にも、そして未来の未知なる課題にも、知恵や節度、そして結束をもって向き合う準備が整っていることを世界に示す機会なのです。」
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~ラエリアン・ムーブメントについて~
ラエリアン・ムーブメントは、世界最大の無神論を唱える非営利国際ボランティア団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、いかにして創造されたのかを述べています。
会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたらしたメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開しています。
この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さらに、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標をもち、各国政府及び国連に働きかけています。
ラエリアン・ムーブメントが提唱する非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重などのエロヒム哲学は、世界に波紋を投げかけています。
インタビュー、プレスリリースへのご意見・ご質問
または、更に詳しい情報をご希望の場合は
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非営利国際ボランティア 日本ラエリアン・ムーブメント
〈公式サイト〉
www.rael.org
www.ufolove.jp/
広報担当 入山 伸二(いりやま しんじ)
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www.ja.raelpress.org
TEL : 0479-75-8030 FAX : 0479-74-8007
e-mail : <mailto:jrm_press@yahoo.co.jp> jrm_press©yahoo.co.jp
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Raelian Movement and International Coalition Submit Historic Proposal to President Trump’s Board of Peace for Extraterrestrial Embassy in Gaza
Washington, D.C. / Geneva — An international coalition of scientists and civil society organizations has formally submitted a groundbreaking proposal to the Board of Peace—chaired by President Donald J. Trump—advocating for the creation of an Embassy of Peace for Extraterrestrial Relations in Gaza. The proposal forms part of a long-term vision for regional reconstruction and sustainable peace.
The initiative is endorsed by over 250 scientists and 36 organizations, including the International Raelian Movement, which represents nearly 2.2 million members worldwide. Supporters believe that Gaza—long marked by conflict and humanitarian crises—can become a global symbol of peace, diplomacy, and planetary renewal.
“Decades of conflict have proven that security cannot exist without dignity, stability, and hope,” said Léon Mellul, Raelian Chief Rabbi and spokesperson. “Temporary ceasefires and fragmented aid efforts have failed. What we need now is a civilizational project—a comprehensive initiative grounded in peace, governance, and economic revival.”
Building upon President Trump’s recent remarks envisioning Gaza as the “Riviera of the Middle East,” the coalition argues that hosting an internationally recognized diplomatic institution would attract billions in tourism, generate significant employment, and position Gaza as a spiritual and cultural capital with unprecedented global visibility.
At the heart of the proposal is the establishment of a neutral, internationally governed site dedicated to preparing for and managing potential future contact with non-terrestrial intelligence. Proponents emphasize that this is a preventive and stabilizing initiative, focused on transparency, coordination, and peaceful engagement—as an alternative to panic or militarized responses.
The proposal further calls for the adoption of an Optional Protocol to the Vienna Convention on Diplomatic Relations (1961)—to establish a legal framework for Embassies for Extraterrestrial Civilizations. This protocol would adapt existing diplomatic principles to unprecedented interstellar contexts, while safeguarding international law, security, and public trust.
Led by the Raelian Movement, the coalition is also calling for an International Summit in Gaza to deliberate on, adopt, and eventually ratify this Optional Protocol—marking a historic first in humanity’s diplomatic readiness.
“Supporters believe that the Board of Peace is uniquely positioned to champion this visionary initiative,” concluded Mellul. “This is an opportunity to show the world that humanity is ready—to face both present conflicts and future unknowns with wisdom, restraint, and unity.”
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About the Raelian Movement rael.org et press.rael.org
The Raelian Movement is the largest non-profit atheist organization in the world, which relates how life on earth was created by an extra-terrestrial civilization, known in the original Bible as Elohim, through the synthesis of DNA.
It brings together 100,000 members from 120 countries who actively publicize the message these extra-terrestrial scientists gave to Rael, with the goal of building an embassy to welcome them officially and propagate their values of peace and non violence. The Raelian Movement is making waves through its non-conformist and politically incorrect philosophy.
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For any interviews or information:
Japanese Raelian Movement
<http://ww.rael.org> http://ww.rael.org
Public relations Section: Shinji Iriyama
<https://www.raelpress.org/> https://www.raelpress.org/
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3I/ATLAS急接近 今こそ宇宙人大使館が急務 ある国がラエリアン運動と協力覚書を締結
日本ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
2025年11月28日(金)
2025年11月17日、国際ラエリアン・ムーブメントは公式に発表しました。
ある主権国家(現時点で国名非公開)が、「宇宙人大使館(地球外文明のための大使館)」建設を検討するための協力覚書をラエリアン・ムーブメントと正式に締結しました。
現在、星間天体「3I/ATLAS」が地球に急接近し、一部の天文学者から「人工物(知的探査機)の可能性」も指摘される中、国際ラエリアン・ムーブメントは11月24日、さらに重要なプレスリリースを発信しました。神経科学者でラエリアン司教のマーカス・ウェナー博士はこう断言しています。「3I/ATLASが自然天体であれ、知的探査機であれ、私たちはもっと深い問題に直面していますー『人類は本当に地球外文明との接触に備えているのか?』-率直に言って、今の私たちは完全に油断しています。星間旅行が可能な文明は、必然的に暴力を超越しています。攻撃的だったら、とっくに自滅していたはずです。彼らがここまで来られたという事実自体が、征服ではなく平和・叡智・協調を重んじる存在であることを示しています。しかし、平和的だからといって準備不足が解消されるわけではありません。肌の色や宗教ですら争っている私たちが、服を着ていないかもしれない、神を信じないかもしれない、家族という概念すらないかもしれない存在を、どうやって歓迎できるでしょうか?未確認物体が領空に入ったら、ミサイルで迎え撃つのでしょうか?」
宇宙人大使館プロジェクト総責任者のダニエル・トゥルコット氏は強調します。「地球外文明の到来は人類史上で最も重大な出来事です。大使館プロジェクトはSFではなく、現実的かつ平和的な唯一の道です。すでに複数の政府と『地球外外交に関する国際会議』の共催に向けた協議が進み、ウィーン条約への選択議定書追加も具体化しています。一つの勇気ある国家が前に踏み出せば、それは歴史的な外交マイルストーン(節目)となり、接触だけでなく、惑星的統一と宇宙的対話の新時代への扉を開くでしょう。」
人類の創造者であるエロヒムは、すでに50年前にこの事態を予告していました。「これまでの何千というコンタクトによって、自分たちの太陽系から脱出できるほどの人々は、例外なく平和を好むという宇宙の絶対法則が実証されてきました。(『地球人は科学的に創造された』より)」
だからこそ、外から来る者たちに恐怖を感じる必要はありません。
さらに1978年3月14日、エロヒムはラエルにテレパシーでこう伝えました。「注意しなさい! 近いうちに、私たちとは違う異星人が、地球の人々とコンタクトするかもしれません。彼らはやはり、私たちが宇宙の他の区域で科学的に創造した人間たちではあるのですが……」
今こそ、大使館の準備を急ぐときです。日本ラエリアン・ムーブメントは、2022年より全国31自治体に大使館建設を提案中。今後さらに5自治体への働きかけも予定しています。
今、私たちは人類が宇宙の家族として目覚める、歴史的な瞬間の入り口に立っています。
☆――――――――――――――――――――――――――――――――――☆
~ラエリアン・ムーブメントについて~
ラエリアン・ムーブメントは、世界最大の無神論を唱える非営利国際ボランティア団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、いかにして創造されたのかを述べています。
会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたらしたメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開しています。
この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さらに、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標をもち、各国政府及び国連に働きかけています。
ラエリアン・ムーブメントが提唱する非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重などのエロヒム哲学は、世界に波紋を投げかけています。
インタビュー、プレスリリースへのご意見・ご質問
または、更に詳しい情報をご希望の場合は
下記の連絡先までお問い合わせください。
非営利国際ボランティア 日本ラエリアン・ムーブメント
〈公式サイト〉
http://www.rael.org
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広報担当 入山 伸二(いりやま しんじ)
〈広報公式サイト〉
http://www.ja.raelpress.org
TEL : 0479-75-8030 FAX : 0479-74-8007
e-mail : jrm_press©yahoo.co.jp
☆――――――――――――――――――――――――――――――――――☆
2025年11月28日(金)
2025年11月17日、国際ラエリアン・ムーブメントは公式に発表しました。
ある主権国家(現時点で国名非公開)が、「宇宙人大使館(地球外文明のための大使館)」建設を検討するための協力覚書をラエリアン・ムーブメントと正式に締結しました。
現在、星間天体「3I/ATLAS」が地球に急接近し、一部の天文学者から「人工物(知的探査機)の可能性」も指摘される中、国際ラエリアン・ムーブメントは11月24日、さらに重要なプレスリリースを発信しました。神経科学者でラエリアン司教のマーカス・ウェナー博士はこう断言しています。「3I/ATLASが自然天体であれ、知的探査機であれ、私たちはもっと深い問題に直面していますー『人類は本当に地球外文明との接触に備えているのか?』-率直に言って、今の私たちは完全に油断しています。星間旅行が可能な文明は、必然的に暴力を超越しています。攻撃的だったら、とっくに自滅していたはずです。彼らがここまで来られたという事実自体が、征服ではなく平和・叡智・協調を重んじる存在であることを示しています。しかし、平和的だからといって準備不足が解消されるわけではありません。肌の色や宗教ですら争っている私たちが、服を着ていないかもしれない、神を信じないかもしれない、家族という概念すらないかもしれない存在を、どうやって歓迎できるでしょうか?未確認物体が領空に入ったら、ミサイルで迎え撃つのでしょうか?」
宇宙人大使館プロジェクト総責任者のダニエル・トゥルコット氏は強調します。「地球外文明の到来は人類史上で最も重大な出来事です。大使館プロジェクトはSFではなく、現実的かつ平和的な唯一の道です。すでに複数の政府と『地球外外交に関する国際会議』の共催に向けた協議が進み、ウィーン条約への選択議定書追加も具体化しています。一つの勇気ある国家が前に踏み出せば、それは歴史的な外交マイルストーン(節目)となり、接触だけでなく、惑星的統一と宇宙的対話の新時代への扉を開くでしょう。」
人類の創造者であるエロヒムは、すでに50年前にこの事態を予告していました。「これまでの何千というコンタクトによって、自分たちの太陽系から脱出できるほどの人々は、例外なく平和を好むという宇宙の絶対法則が実証されてきました。(『地球人は科学的に創造された』より)」
だからこそ、外から来る者たちに恐怖を感じる必要はありません。
さらに1978年3月14日、エロヒムはラエルにテレパシーでこう伝えました。「注意しなさい! 近いうちに、私たちとは違う異星人が、地球の人々とコンタクトするかもしれません。彼らはやはり、私たちが宇宙の他の区域で科学的に創造した人間たちではあるのですが……」
今こそ、大使館の準備を急ぐときです。日本ラエリアン・ムーブメントは、2022年より全国31自治体に大使館建設を提案中。今後さらに5自治体への働きかけも予定しています。
今、私たちは人類が宇宙の家族として目覚める、歴史的な瞬間の入り口に立っています。
☆――――――――――――――――――――――――――――――――――☆
~ラエリアン・ムーブメントについて~
ラエリアン・ムーブメントは、世界最大の無神論を唱える非営利国際ボランティア団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、いかにして創造されたのかを述べています。
会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたらしたメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開しています。
この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さらに、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標をもち、各国政府及び国連に働きかけています。
ラエリアン・ムーブメントが提唱する非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重などのエロヒム哲学は、世界に波紋を投げかけています。
インタビュー、プレスリリースへのご意見・ご質問
または、更に詳しい情報をご希望の場合は
下記の連絡先までお問い合わせください。
非営利国際ボランティア 日本ラエリアン・ムーブメント
〈公式サイト〉
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